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ELVIS NEWS (Compiled by Haruo Hirose) |
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(Mar.26, 2026)
『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』 日本版予告編
映画『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』邦題決定!
名匠バズ・ラーマン監督が最新のレストア/リマスター技術を駆使して、 エルヴィス・プレスリーを 現代に甦らせた映像作品
『EPiC: Elvis Presley in Concert(原題)』が、 『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』の邦題で、
5月15日よりIMAX先行上映、 5月22日より2D (通常版)の公開が決定した。
本作は同じくバズ・ラーマンが手掛け、2022年に劇場公開、 世界的に大ヒットした 伝記映画『エルヴィス』の 地続きにある作品です。
先月2月20日より全米公開すると、 ロッテントマト 98%の高評価 (ポップコーンメーター)、 全米映画ランキングでは 数多くの映画が公開する中、
堂々の5位(2月27日〜3月2日)を 獲得するなど、 世界で熱狂を巻き起こしています!
『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』は、 単なるアーカイプ映像の焼き直しでも、 ドキュメンタリーでも
コンサート・フィルムでもない。 エルヴィスが イリュージョナルな世界で “初来日” を果たす、 没入型映像作品に 仕上がっています!
革新的な 音楽と カリスマティックなステージングで キング・オブ・ロックンロールと称される 唯一無二のエンターティナー、 エルヴィス・プレスリー。
彼がいなければ、 ザ・ビートルズや、 デヴィッド・ボウイ、 マイケル・ジャクソン、 クイーン、 U2などは 存在しなかったかもしれない。
バズ・ラーマン監督は、『エルヴィス』の制作過程で発見された 59時間にも及ぶ 未公開フィルムを前に、 「私たちが未だかつて
目にしたことのない方法で “本物” が歌い、 語ってくれたら」と、 新たな表現に挑んでいる。
1970年代初頭の ラスベガス・コンサート 及び全米ツアーの象徴的な ライヴ・パフォーマンスを中心に、 リハーサル、 記者会見などの貴重な映像を
最先端のレストア/リマスター技術を 駆使しながら、 2年以上の歳月を費やして復元、 同一の楽曲を複数の 異なる演奏シーンで シームレスに編集、
リップシンクの細部にも こだわって 再構築した本作は、 “キングの壮大なる(EPiC)現代への帰還” となった。
さらに本作は、 アメリカ&カナダ以外の 舞台に立つことのなかった 彼の初めての ”来日公演“ とも言える 体験型映像作品でもあり、
没後50年を経とうとしている 今もなお、 人々の心に深く刻まれ続ける 遺産となることだろう。
日本版ポスターは、コンサート中のエルヴィスの表情を捉えている。 スポットライトに照らされ、 観客を見つめる 鮮やかなブルーの瞳の奥には、
人を虜にするような 煌めきが宿っている。 また、 豪華絢爛なジュエリーに囲まれて 光を放つタイトルロゴは、 映像美に拘るバズ・ラーマン監督の
“キング” エルヴィス・プレスリー像そのもの。 それら輝く宝石の中に 「伝説は死なない」 というキャッチコピーが 添えられており、 死してなお、
人々を熱狂の渦に 巻き込むエルヴィスを 一言で評している。 そして、 本作のエンドロールにも登場し、 エルヴィスの シグニチャーとも言える装飾物が
ポスターの上下に彩られ、 日本だけの特別なポスターが 仕上がった。
眠っていた未公開フィルムと 先進のレストア技術で エルヴィスが現代にカムバック。 イリュージョナルな没入体験は IMAXで!
予告編では、「僕自身が語るのは初めてだ」と語るエルヴィス。 「ようこそ、“初めて” のワールド・ツアーへ!」の アナウンスとともに、
コンサートで 彼に熱狂するオーディエンスが 映し出されている。 また今回、 この映画を構成する上で 特筆すべきなのが、 未公開映像もふんだんに
盛り込まれていること。 エルヴィスの熱唱シーンはもちろん、 幼少期からキングに 到達するまでの生い立ち、 エルヴィスが愛してやまない 母親や家族の存在、
音楽に対する情熱など、 唯一無二の スーパースターだからこその 孤独や葛藤も 垣間見ることができる。
単に過去の映像を 復元するだけではなく、 エルヴィス自身初となる ワールド・ツアーという 人生の旅へ観客を誘う、 キング “エルヴィス” と
名匠バズ・ラーマン監督と 現代のテクノロジーが 集結したからこその 奇跡の作品となった。
予告映像のラスト、「日本に行きたいよ」と語るエルヴィス・・・。 世界的な人気を誇りながらも アメリカ&カナダ以外のステージは 一度も叶わなかった。
日本のみならず、 世界中が目にすることを 待ち望んだエルヴィスの パッションみなぎる “初の来日コンサート” 本作公開を 楽しみにお待ちください!
『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』30秒予告編
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(Mar.24, 2026)
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トランプ大統領が グレースランドを訪問しました
トランプ大統領がエルビス・プレスリー邸へ 現職大統領の訪問は 小泉氏を案内したブッシュ氏以来2人目
3/24(火) 5:22配信 TBS News
アメリカのトランプ大統領がアメリカを代表するスター歌手、 エルビス・プレスリーの邸宅を 訪問しました。
トランプ大統領 「2、3か月以内に (メンフィスの犯罪は)9割以上の減少となるだろうから エルビスも大喜びだろう
〔案内役の女性:みんなエルビスが大好きです〕 私もエルビスが大好きだ」
トランプ大統領は23日、テネシー州メンフィスにあるプレスリーの邸宅 「グレースランド」を訪れ、 豪華な調度品や愛用のギターなどを 見学しました。
「グレースランド」は、2006年に当時のブッシュ大統領が 熱狂的なプレスリーファンの 小泉総理を案内した場所で、
サングラスをかけて プレスリーの曲を歌う 小泉氏のパフォーマンスが 話題となりました。
現職の大統領の訪問は、トランプ氏で2人目だということです。
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(Mar.12, 2026)
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THE★ロカビリー! 9
発行: シンコーミュージック
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(Mar.11, 2026)
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JUJUによるエルヴィス・プレスリー「Love Me Tender」のカバー音源が、 阪急交通社の新CM「すべての旅を、 たった一つの旅へ」の CMソングに
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(Feb.22, 2026)
【全米興行収入ランキング】『嵐が丘』が2週連続首位へ!アニメ『GOAT』が猛追--- 『ズートピア2』は 4億ドルの大台目前
今週末の全米興行収入が発表された。ソニー・ピクチャーズ アニメーションの『GOAT(原題)』と ワーナー・ブラザースの『嵐が丘』が、
首位をめぐって 接戦を繰り広げている。
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(Feb.20, 2026)
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ソニー・ミュージック・オフィシャル・サイトより)
この度、名匠バズ・ラーマン監督が最新のレストア/リマスター技術を駆使して、 エルヴィス・プレスリーを
現代に甦らせた映像作品 『EPiC: Elvis Presley in Concert(原題)』の 日本公開が決定致した。
伝記映画『エルヴィス』を手掛けたバズ・ラーマン監督が再び ”キング・オブ・ロックン ロール“ を現代に甦らせる!!
本作は同じくバズ・ラーマンが手掛け、2022年に劇場公開、 世界的に大ヒットした伝記映画 『エルヴィス』の地続きにある作品。
制作発表の段階で話題となった 本作の全米公開が いよいよ2026年2月27日(金)に迫る中、 本日20日よりIMAXでの先行上映がスタートとなる。
そして待望の日本公開は 2026年5月に決定、 アメリカ同様に 2D(通常版)での上映に先行して IMAX での公開を予定している。
「単に過去の映像を復元するのではなく、ドキュメンタリ―でも コンサート・フィルムでもない作品を創ったら?」
『エルヴィス』(22)の制作過程において発見された 60時間にも及ぶ エルヴィス・プレスリーの未公開フィルムを眼前に、
バズ・ラーマン監督は考えた。 これまで我々が観たり 聴いたりしたことのない映像や音響で “本物” が歌い、 語ってくれたら?と。
1970年代初頭に開催された ラスベガス・コンサート 及び 全米ツアーの象徴的な パフォーマンスを中心に、 リハーサルや記者会見などの
貴重な映像を 最先端の技術を駆使して復元。 エルヴィスの圧倒的な ヴォーカリングに 彼自身の発言を シンクロさせるなど、
繊細かつ大胆に 再構築した、 まるで イリュージョンの世界--- 『EPiC: Elvis Presley in Concert(原題)』 を創り出した。
本作に使用された楽曲は、 「好きにならずにいられない」 「サスピシャス・マインド」 「ポーク・サラダ・アニー」等のヒット曲や
「オー・ハッピーデイ」等の レアな歌唱を含む70曲以上。 そこには本邦初お披露目のフッテージも ふんだんに盛り込まれた。
【作品概要】
オリジナル・サウンドトラック日本盤CD発売決定!!
本作の日本盤オリジナル・サウンドトラックが 2026年4月22日に発売することが決定した。 映画の中で披露されている27曲を収録、
エルヴィスの象徴的な ライヴ・パフォーマンスの最新のミックスや、 新しいリミックス、 またエルヴィスの往年の楽曲のメドレーなどが
フィーチャーされている。 サウンドトラックを聴いて 楽曲を予習しながら、 2026年5月の映画公開を 是非 心待ちにして頂きたい。
【リリース情報】
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(Feb.19, 2026)
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またまた、新しい映像が公開されました。
'70年8月12日のディナー・ショーから、 "That's All Right" の出だし部分。
"Love me tender, love me true" と呟くところは、 "TTWII" の完全版CDボックス・セットでは カットされていました。
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(Feb.12, 2026) (Feb.11, 2026) (Jan.24, 2026)
バズ・ラーマン監督、5月15日公開に先立って、来日か(?)
バズ・ラーマン監督が着ているT-シャツの背中を見て下さい、最後に "JAPAN, 15 May" とあります。
(Feb.11, 2026) やはり、日本公開日は 5月15日(!?) 『EPiC: Elvis Presley in Concert』の日本公開日に関して、 ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン からは 何の発表もありませんが、 『EPiC』のオフィシャル・サイト に、 世界各国の封切り日一覧 が載ってまして、 そこには、 日本の公開日が 5月15日と書かれています。 (Jan.24, 2026) 『EPiC: Elvis Presley in Concert』の日本公開日が 5月15日に決定(!?) 情報源 ⇒ 湯川れい子さんの "X" |
(Feb.12, 2026)
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新しい映像が公開されました。
Always On My Mind 〜 Oh Happy Day |
(Jan.18, 2026)
想像以上に充実した内容でした。
表紙の写真の原版 |
(Jan.14, 2026)
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新しい予告編が公開されました。
EPiC: Elvis Presley in Concert - Official Trailer この予告編は、1月8日のグレースランドのイベントで上映されたものと 同じだそうです。 |
(Jan. 9, 2026)
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ソニー・ミュージック・ジャパンからの プレス・リリースによると・・・
「映画『EPiC: Elvis Presley in Concert』は 日本でも2026年中の劇場公開が決定」 「CD盤は日本盤の発売予定あり。 発売日は未定」とあります。
(2026.01.09 プレス・リリース)
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(Jan. 9, 2026) (Jan. 8, 2026)
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2026 Elvis Birthday Proclamation Ceremony
本日、グレースランドで行われる予定の「エルヴィスの誕生日宣誓式典」は 下記の Vimeoのサイトで ライブ配信を 見ることができます。
現地時間、午前8時30分より、 日本時間、今夜11時30分頃からです。
2026 Elvis Birthday Proclamation Ceremony (Vimeo)
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(Jan. 8, 2026)
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"Wearin' That Night Life Look" (Jamieson Shaw Remix)
映画 "EPiC: Elvis Presley in Concert" のサントラ・アルバムからの先行発売! |
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