「ファイナルバイオファンタジーハザード」







作者注:この小説には暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています。

ヘビーモード  →ライトモード 「カチッ」

バイオハザ〜ド・・・

スコール「ん?なんかゲーム違うくない?」

アーヴァイン「気にしない気にしな〜い♪」

スコール「とりあえずゼルでも探しにいくか。」

ア−ヴァイン「お約束の食堂だね♪」

ガチャ キィィィィィィ・・・

■■■  \(ー/ー)/  ■■■

スコール「お、画面の両端に黒い空白が出てきたぞ。」

アーヴァイン「ムービーシーンだね。」

ジャジャジャジャジャジャジャジャ(緊迫した音楽)

スコール「ゼル!」

サイファー「あ゛〜あ゛〜」

ゼル「やめろ!来るな!・・・いやまて、来てもいいぞ。
っていうか来てくれ!助けてぇぇぇ!!」


スコール・アーヴァイン「・・・・・・。」

ゼル「くっ!」  ドンッ ドンッ ドンッ

サイファー「あ゛〜〜・・・・」 ドタッ

ゼル「はぁぁ〜・・はぁぁ〜・・ふう。」 ドスッ

スコール「だいじょーぶか〜?(テクテクテク)」

ゼル「大丈夫じゃねぇっ!!助けてくれって言っただろ?」

アーヴァイン「でも、あのイベントって助けなくてもブ○ッドが勝手に倒してくれるんだよ。

ゼル「違うゲームだろそれはっ!そんなことよりスコール、俺もお前も殺されるぞ。」

スコール「だけど、なんでサイファーがゼルを喰ってたんだ?」

ゼル「すぐに分かるさ。SEEDなんかに入んなきゃよかったってな!」 バタン。

スコール・アーヴァイン「??」

−学園長室前−

キィィィィィィ・・・・ガシャン

注:アーヴァインはアンブレラ壊滅大作戦のため帰りました。

スコール「なんだったんだ?ゼルは・・・」

ゼル「はぁ。はぁ。スコール・・・」

スコール「ゼル!?」

ヒュゥッ ドシン(追跡者登場!)

ゼル「う゛わぁぁぁぁ!!!!」

スコール(例のゲームをやった人には見え見えの展開だな。)

追跡者「SEED・・・・・」

スコール「Sしか合ってねぇ!(ガビーーン)」

ゼル「スコール!ヘルプ!スコー・・・ぐはぁ」

ドビシュッ ドサッ(死)

スコール「ゼル!(これでスターズカードが手にはいるな。)」

追跡者「う゛おおおお!!!!」

ライブセレクション 1ゼルを殺した侵入者と戦う。 2学園長室に逃げ込む。

スコール「2!」

すたこらさっさ。

シド「やあ、スコール君。」

スコール「大変ですよ学園長!外にアブナイ奴が・・・・」

シド「ああ、ネメシス君ですね。」

スコール「知ってんの〜?(ガビーン)」

シド「私が作りましたから。」

スコール「・・・・」

バタム!

追跡者「う゛おおお!!!」

ライブセレクション 1追跡者と戦う 2デッキに逃げる。

スコール「3の話術士にジョブチェンジ!」

ジャ〜〜ン スコール SEED→話術士

「勧誘」 

スコール「〜〜〜メソ〜〜〜〜〜〜。」

追跡者「〜〜〜!!!〜〜〜はよせな〜〜〜〜。」

スコール「〜〜〜?〜〜〜もけ〜〜〜♪」

□追跡者が仲間になった。□

シド「なにぃぃぃぃぃ!!!(ガビーーーン)」

スコール「覚悟は出来てるんだろうなコンチクショウ・・・・」

追跡者「Cid(シド)・・・・(スーハースーハー)」

シド「ス○ーズと シドって1文字も合ってないでしょう!やめなさい!やめ・・・・・」

追跡者「Cid・・・・」 グシャッ

体験版終了。 続きは製品版でお楽しみ下さい。(有りません。)


サバ牛さんより小説〜

バイオとFFの見事な融合ですな(笑)

っていうかFFのキャラでバイオやってもFFの方が明らかに強いような気がします。

っていうか反撃しろよゼルとシド(笑)

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