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(12番)右ドッグレッグの最難関ミドルホール。一打目をバンカー手前へ刻む。アプローチ勝負でパーセーブが理想的な攻めかた。グリーン奥はすぐにOBとなるので注意が必要。 |
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(13番)真っ直ぐなホールではあるがティーグランドからグリーンは見えない。一打目の狙いは右斜面の裾方向が理想的。距離的にパーオンは楽。 |
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(14番)常に慎重さを要するロングホール。一打目は左の池を避け安全に右サイドを狙っていく。二打目の落とし場所は見えづらく、しかも左側に傾斜しているので右側から攻めるのが得策である。グリーンはかなりの砲台になっているので気が抜けない。 |
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(15番)打ち下ろしのショートホールで、左の池はさほど気にせず打っていける。距離感に注意し特にグリーンオーバーは避けたい。 |
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(16番)ティショットの落とし場所が難しいホールである。右サイドは広いが二打目の残り距離が長くなってしまう。グリーン右側と奥は谷となっているので左手前から攻めると良い。 |
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(17番)谷越えの打ち下ろしショートホール。グリーンは大きく受けているが奥は谷になっているので注意。花道が広いので手前から攻めるのも良い。 |
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(18番)ティグランドからグリーンまで打ち上げているロングホール。二打目の目標はフェアウェイ中央の杉の木。グリーン右手前と奥のバンカーに注意してパーオンを。 |