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市立長浜病院 耳鼻咽喉科
スタッフのご紹介 医師担当表 主な病気 実績・学会発表
一般外来
 
 午前診は1診、2診とも平日週5日間行っています。午後診と頸部超音波検査は月曜、水曜日の午後3時より5時まで行っています。木曜、金曜日は手術日となります。
 毎週木曜日午後は睡眠時無呼吸専門外来も行っております。
 嚥下機能評価としては、歯科口腔外科、言語聴覚士、栄養課と連携し、嚥下内視鏡検査(VEvideoendoscopy)ビデオX線透視法(VFvideofluorography)を行っています。嚥下機能のリハビリテーションは歯科口腔外科にて行っています。
 
病 棟
 
 神経耳科学的疾患(めまい、突発性難聴、顔面神経麻痺など)や手術を要する疾患(中耳疾患、鼻・副鼻腔疾患、慢性扁桃炎、頭頸部腫瘍など)、急性炎症の疾患(急性扁桃炎、扁桃周囲膿瘍など)に対し入院治療を行っています。頭頸部悪性腫瘍疾患に対しては、手術治療の他に、化学療法と放射線治療を併用した集学的治療を行っています。
 在院日数の短縮を目指しており、クリニカルパスの対応疾患も増加しています。

 特に中耳手術、内視鏡下鼻副鼻腔手術、鼻咽喉頭疾患へのレーザー手術の手術件数が増加しています。
 また、小児科と共同して新生児難聴のスクリーニングを行っています。特に、新生児難聴の発生頻度が約10倍以上と報告されているNICU収容児には、全患児に聴性脳幹反応(ABR)と耳音響放射(OAE)の検査を併用し、新生児の難聴の早期発見に努めています。
 
市立長浜病院 耳鼻咽喉科
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