大学・センター受験/TLTソフトのページへようこそ

                                                

  このソフトの販売は終了いたしました。

慶應大学文系TLTソフト(CD-ROM教材)  早稲田大学文系TLTソフト(CD-ROM教材)

「2010年度版 大学受験TLTソフト」のページにようこそ。

TLTとはTesting、Learning、Trainingの頭文字をとったものです。この文字の意味はTesting=自分の実力をチェック、Learning=分からない、知らない項目だけを学習、Training=覚えるまで繰り返し演習。

このT-Testing,L-Learning,T-Trainingを「記憶の流れにそって順序良く繰り返す」ことにより、従来の学習方法では考えられない驚異的なスピードで、「分かるからできる」まで、知識の定着を限りなく高めることが可能になったのです。このように、TLTは、まったくの初心者でも容易に、自動的に「完全習熟」させてしまうことを追求して開発された、自動習熟システムの名称のことを指します。このシステムを別名「TLT学習システム」と言い、このTLT学習システムを搭載したソフトのことを「TLTソフト」と呼びます。

やる気さえあれば、いまの学力に関係なく、わずか8か月(600時間)で早慶合格を実現する方法があります

学力をつける方法はたった1つ。自分自身で「読み、書き、解く」トレーニングを繰り返し、身につける地道な努力です。漢字なら30回は書く。単語も「つづ り」から「意味」、「意味」から「つづり」と、20〜30回、自分自身でトレーニングを繰り返すことが本当の学力を築きます。水泳を学ぶのに、どんなに泳 ぎ方の名講義を聴いても、実際に水に入って「泳ぐ練習」をしなければ、決して泳げるようにはならないのと同じです。この合格保証「在宅講座」は、以下のご 案内のように高校1年レベルの基礎から、合格点突破の高度な学力を短期間に作り上げるTLTトレーニングソフトの信頼と実績の合格保証講座です。

【合格保証とは】
TLTトレーニングソフトすべてを完全習熟し、2010年度の早稲田大学の文系学部 2学部以上を受験し、すべて不合格のときお支払い代金全額を返還する 制度です。なお国公立大学および別に定める国立難関大学、上智、青山、中央大学等に合格入学した場合、返金対象としての返金額が0〜30%程度に減額され ます。お届時に詳細ご案内いたします。
※2011年受験を目指す高校新2年生のお申し込みの場合、2011年の保証になります。
 「慶応大学(文系)」・「早稲田大学(文系)」対策 特別在宅講座
 ニュートンでは、10年前から早慶、関関同立等・難関私大及び国公立の文系受験者を対象にTLTソフトによる合格保証制度適用の「在宅講座」を実施してきました。
これまで難関私大文系受験者用TLTソフトさらに、センター英語210点保証TLTソフト等をメインコースとして「在宅講座」を実施しながら実績と信頼を築いてきました。難関私大といっても、早稲田大学と慶応義塾大学では入試の傾向が大幅に異なり、受験生は複数の大学を視野に入れた受験勉強より、一校に絞り効率の高い学習に邁進するほうが本道であるとともに格段に有利であると思います。

※下記本文は早稲田大学と慶応大学を掲載しておりますが、お届けする学習内容は違います。
     ⇒ 合格への学習プログラム
すぐに信じることが難しいかも知れませんが、驚異的な「習熟度管理機能」のTLTトレーニングソフトは、いまの学力に関係なく、画期的な習熟方法で合格を実現する得点力を養成します。


英語は高1基礎からのスタートですから、つまずくことないと思います。1日2時間、合計225時間の学習で合格点を超える英語力を身につける習熟計画で す。日本史、世界史で145時間。国語は195時間(慶應は215時間)。この学習内容は、従来の勉強法なら3〜5倍の時間がかかるはずです。

合格まで3科目合計、早稲田、慶應義塾ともに約565〜600時間、わずか8か月の学習期間です。
難易度の高い問題で80%以上の得点を要求される両大学の入試には、どんな名講義をうけても、受験者自らが「読み書き解くトレーニング」で、実戦に発揮で きる自力を身につけなければ合格を達成することはできません。TLTトレーニングソフトは自分自身で瞬時に正答できる訓練をしっかり積むための、いわば 「習熟マシーン」ですから短期間で合格点突破の得点力を実現できるのです。


英語は、まず単熟語をかため、高1基礎から入試レベルへと無理なく進めます。

まず、単語、語彙力を万全にすれば、合格点へのメドが立ちます。学校の英語授業も急に楽しくなり、TLTでの文法や長文速読演習が面白いほど進むからです。
5月になると英語にかなりの自信がついて、いるはずです。国語現代文や慶應の小論文対策も漢字力、語彙力がポイントです。正確な語彙力を身につけていれば 「読解」も英語と同様、スピーディーに数多くの典型読解の演習ができます。漢文や古文も語彙力を身につけ、単純な問題を中心に実戦演習をしっかりやれば誰 でも満点が期待できます。

早稲田の日本史(※)の難易度は群を抜いていますが、やはり基礎と言われるセンターレベルの重要事項を徹底的に身につけ、そこから枝葉を伸ばすように「核 と史観」を掴みながら難問へと取り組んでいきます。合格点をゆうに突破できる正答力が自然に身につきます。※世界史も同様です。


TLTトレーニングソフトは、合格に必要な学習事項をスモールステップに分割し頭にすり込み、到達度を確認しながら、最短期間で合格点を超える実力を身につけます。
こ の4月から始めると、単語、熟語は4月中に習得してしまいます。この時点で同学年の受験生に比べて、抜きん出た単語力・熟語力がついています。たった30 時間のこのカベを乗り越えれば、合格は一気に現実になることを実感できるはずです。5月に予定している英文法、語法など、ウソのように楽しく進めることが でき、英語が大好きになっていると思います。

センターレベルの長文速読を6月からスタート! 本格的に英語が得意科目になります。

長文演習はセンターレベルの長文60文書を題材に、1センテンスずつ「文頭から句節の単位で意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。これで早慶合格への本格学習に入ることができます。

8月には、早慶各大学への合格が、はっきり見えてきます。

7 月には早大、慶應受験専用に、英語長文読解の基盤となる重要構文150文書を題材を画期的な演習方法で「完全習熟」し、日本語を読むように自然に意味を正 確に掴む読解力の基礎を身に付けます。また、この読解演習に取りかかるまえに、早慶専用の語彙500についてもしっかり丸暗記します。
これらの高難度の長文読解の第1段階が、わずか25時間で完了できる演習方法です。第1段階が終了した時点で、早大や慶大模試を受ければ、英語は間違いなく合格圏に入っていると思います。

こ うして長文読解の重要基礎から、4段階に分けて読解と速読力を上げていきます。第2段階目が20時間、3段階目が20時間、そして最終段階が35時間で す。これで難関早慶各文系の英語試験には十分合格点を突破できる正答力がついているはずですから、大いに自信が持てます。

国語(慶應は小論文)日本史(または世界史)も、高1の基礎からだからラクラクやれる。

国語力の源泉は「漢字力と語彙力」です。センターレベルの「漢字最重要基礎レベル840」をパソコンで徹底的に頭にすり込んでしまいます。
さらに早大現代文や慶應小論文のキーとなる「抽象語彙420」及び「上級漢字1000」をしっかり習熟します。早稲田の場合、一直線に「読解の基礎」「古 文」「漢文」をTLTトレーニングソフトでしっかり身につけ、早稲田国語の合格点を突破するための「早稲田専用の実戦演習」に取り組んでいきます。慶應は 「小論文」が最重要課題。しっかり書けるように「漢字力、語彙力」を中心に、短文での実戦演習を繰り返し、11月から20回に及ぶ「実戦添削」で「小論 文」の得点力を不動にします。

ま た日本史や世界史は、まずセンターレベルの必須事項を徹底的に身につけてしまうことが合格への道を切り開きます。基礎が圧倒的に重要です。そしてセンター レベル超の「詳細1200項目」を習熟すれば、早慶以外の難関私大の合格点は十分です。この習熟が完了したときには、センター入試をはるかに超え、知識の 点では、ほぼ万全になっています。

そして実戦編として早稲田、慶應でそれぞれ出題の可能性をもつ「2100項目」をTLTトレーニングソフトで3コースに分割して完全演習していきます。終了すれば、その知識は予備校の講師レベルであり、早慶受験生の中でもトップクラスといえます。

12月には全科目合格圏へ! 各科目とも分野別に「合格点到達度」を確認する画期的な「確認テスト」システムで、各会員がそれぞれ合格圏を固めます。

こ の確認テストは、TLTトレーニングソフトで完全習熟した「事項や問題」が、試験に出題されたとき、しっかり正答できるかどうかを確認するために実施する テストです。各科目とも全パートに合格点突破を確認できれば、知識の上では、もはや合格点は十分に突破できるからです。
どのパートも正答率90%または85%正答率連続2回で、そのパートの「合格保証番号」を表示します。さらに本試験での合格を固めるために、科目総合の合格点到達を確認することが必要です。

本試験合格! 1月から「合格点到達・確認模擬テスト」で必勝を確認します。

各科目とも85%の正答率または80%連続2回の正答率で合格保証の条件とする受講生固有の「合格保証番号」を表示します。形式や制限時間等は本試験と同一です。

こ こに出題する問題の80%以上は、TLTトレーニングソフトでしっかり習熟して、それぞれ「習熟完了番号」を取得済の事項や問題で構成してあります。残り は新問題や難問と呼ばれる問題です。きちんと対応すれば80%以上を取得できて当然といえます。こうして2月中旬に実施される本試験では、まったく問題な く受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることと思います。
いまなら、やる気さえあれば十分に間に合います。ぜひ合格を勝ちとってください。
  ⇒ 合格への学習プログラム



     

大学受験 tltソフト

資格ソフト・資格取得・TLTソフトに関するお問合わせはnewton-8@mx.biwa.ne.jp


Copyright(c)2007 tltで資格取得/newton tlt All Rights Reserved.