| アイテム | 説 明 | 価格 |
| 切り糸 | ろくろ成形(たま挽き)で、作品を陶土の塊から切り離す時に使う。ろくろ成形には欠かせない。 | \300 |
| なめし皮 | 表面を滑らかに整えたり、口縁を締めるための道具。 | \300 |
| 針 | 口縁を切り揃える、接着面に傷を付ける、タタラをカットする、穴を開ける、模様を彫る、作品の厚さを測るなど、いろいろな用途がある。力を入れすぎると、折れてしまう事がある。 | 各\280 |
| つげベラ | 指先では難しい細部の修正や、成形の仕上げの段階で使う。 | 各\280 |
| かきベラ | 指先では難しい細部の修正や、成形の仕上げの段階で使う。 | 各\280 |
| カンナ | 高台を付けたり、側面の肉厚の調整に必要な道具。 | 各\280 |
| 初心者用セット | 手廻しろくろ(22cm)、カンナ(4本)、切り糸、つげベラ(3本)、なめし皮のセット | \8,000 |