2002年1月30日(水)
いよいよ本格的に勉強開始
社労士試験後約4ヶ月間ブラブラした生活から一気に試験勉強モードに頭を切り換え充実した時間を過ごす。
Wセミナーの新春フェアーが2月10日から26日まで開催されます。書籍が15〜20%割引、参考書・問題集を揃えたたいと思っています。
●本日の勉強
民法総則 制限能力
勉強時間:5時間
2002年1月29日(火)
いよいよ勉強開始!
Wセミナー1年合格コース竹下ビデオクラスを受講開始
コースの内容は基礎講座83回、民法ダイヤグラム20回、書式ブリッジ24回、択一完成講座27回の計154講義
Wセミナー1年合格コースに決めた理由
1)何といっても料金が安い
・30歳以上の応援システムを利用すると25%割引
2)社労士の6ヶ月合格講座を受けて1回の受験で合格できた実績から
3)早期申し込み特典が豊富であった
・月刊誌Winが1年間無料
・基本書14冊サービス
・プレ基礎講座(4回)無料
4)ビデオブース室・自習室が広く休憩室もあり設備が良い
1階の書籍コーナーは早稲田経営出版の書籍以外にも他社の書籍も豊富
常に1割引で年数回のセルーでは25%割引がある(一般者でも購入はできます)
申し込みをすませ早速、「民法の全体像」の講義ビデオを学習する。LECの全体構造の講座よりわかり易いく期待通りの内容で満足!
●本日の勉強
講義:民法の全体像
勉強時間:4時間
2002年1月25日(金)
月刊社会保険労務士1月号に「社内恋愛と職場の配置」の文書で管理者の対応として「職場の恋愛沙汰など本来は個人の問題である。と公式論を述べるのは容易いが、現実問題として、特にわが国は公私は入りあれ混同していてもさして意に介さない人が多い習わしがある。公私について意志さえ確立していれば、何ら問題もでないさてどうしたらよいか。」方法として
1、大企業であれば適切な時期に異動
2、異動の難しい小企業なら、立ち入らず、さりとて無関心でいない対応、親が幼児を連れて歩く時常時手を握って必要はないが、常に注意力の届く範囲に置いておくことが肝心なのと同じである。
とあったが私がいた前の職場ではトップの管理者同士の不倫問題があった、この時の対応にくろうした経験が思い出される。
2002年1月18日(金)
司法書士試験の変更が噂されているが来年度の試験への影響があるのかは確かでないようである。L、W予備校へ確かめたところ現段階ではわからないとの回答がL予備校、「もし変更があった場合は補講を予定するが料金は別途必要になると思う」W予備校は「変更があるとしたら2004年度試験からもし変更があった場合は補講をするが別途料金はとらない」L予備校の講師がガイダンスや講義でしきりに試験制度の変更を口にしている割りには対応がはっきりしていない、しかもコースで申し込んだ講座でも補講料金を別途徴収するというのは呆れる。
2002年1月14日(月)
学習ノートについて
私が社労士試験の勉強に作成して学習ノートを一部公開します。全部で約200ページ程で手書きノートの代わりにパソコンで全て作成して試験直前にアンダーラインを引いたり色を付けて暗記に役立てました。
2002年1月10日(木)
勉強方法は予備校又は独学かはよく話題になりますが、初心者なら迷わず予備校に通うことをお勧めします。
理由は情報を集めるには独学では限界があるからです。試験の傾向や要点・重要箇所をもれなく所得できるのが利点です。試験の直前期(4〜6ヶ月前)は独学で問題(過去問)を徹底的に解きまくるのが良いと思います。
自分のペースを保ち勉強の効率を上げるために予備校は活用しましょう。ただ、過信しすぎて頼りきるのが落とし穴があります。最後は独学での勉強が合否を決定します。
2002年1月9日(水)
Wセミナーのガイダンスを聞きにゆく。
特典が多くて25%割引のある1年合格コースを受講する予定でいます。受講開始後日記を開始したいと思います。
模範六法を買い駅で自転車を探したがない!盗まれ寒い中徒歩で帰宅する。ついていない1日