経営支援のご案内<現場改善>

   項   目           概                要
現場改善の必要性 言うまでもなく、収益性の改善や顧客からの信頼は商品の機能・価格やサービスの内容で決まるものではありません。
あらゆる業務のムダを排除するとともに、お客様の信頼をどうやって勝ち取るのかという現場の意識改革が避けて通れません。
ご支援のメニュー 現場改善に関するご支援に関して、次のメニューを用意しております。
 1.製造業の生産性向上
 2.製造業の4S、安全性、快適性向上
 3.製造業の品質向上(製品品質)
 4.小売業の店舗レイアウト、陳列、POP等の改善
 5.小売業の品質向上(顧客志向の推進)
 6.各種サービス業の品質向上(顧客志向の推進)
 7.全業種のホワイトカラーの生産性向上
ご支援のスタンス 多くの企業には、次のような思い違いが見受けられます。
 ○魅力ある商品があれば、顧客が増加し、収益も向上する。
 ○企業理念に「顧客第一主義」を掲げているので、顧客の評判がよい。
 ○間接業務の生産性の改善はむずかしい。
 ○現場の安全性や快適性は二の次になるのはやむを得ない。
 ○生産性は、これ以上改善できないくらい完成度が高いと思う。
 ○4Sの推進は、お客様の目を意識して進めている。
 ○売上の低迷は、景気のせいである。
 ○お客様が減っているのは、大手企業の進出のせいである。
当所では、現場を見て課題・問題点を抽出し、改善の方向性をご提案致します。
報酬基準 現場改善は、現場の規模や従業員数、テーマの内容により所要日数や報酬が異なりますが、基準は以下の通りです。
 1.1日で調査できる場合
        報酬基準:従業員50人未満の個人・法人
                10万円+交通費実費
               従業員50人以上の法人
                15万円+交通費実費
 2.複数日を要する場合
        報酬基準:従業員50人未満の個人・法人
                (10万円+交通費実費)×日数
               従業員50人以上の法人
                (15万円+交通費実費)×日数
  

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