|
|||||||
|
|||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||
| アルファの理念α ハウスメーカーでも、工務店でもない、お客様のいちばん近くにいる、家づくりの頭脳集団。私たちはアルファウッドテックです。 http://www.biwa.ne.jp/~woodtec/vision.html |
|||||||||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||||||||
これからマイホームをお考えのみなさまは、 当然ながら専門家ではありません。 ですから、住宅構造の良し悪しは、わかりそうでいて, わからないことも多いでしょう? 普通の家?で良いから・・・とよくお客さまから言われます。 普通の家の基準て何でしょう? 誰も不健康で、耐久性のない、壁の内側が結露だらけ の住宅に最初から住もうとは思いません もちろん、これが普通の家だとは、誰も思いません。 だけど、何が原因でそのような住宅を誤って選んでしまうのか? しかも、なぜお客様には根強くよく売れるのか? 先日 も「アルファさんの耐久性や断熱気密性基準と同等です」 と堂々とお客様に説明したメーカーがありました。 ところが・・・・・・ 図面・仕様書を見せて頂いてビックリ。 この時代に、各社が行う最低限の断熱工事 つまり繊維系断熱材では、壁内の腐食を防ぎ、 気密性を上げるのに、必ず必要な 防湿気密シートも気密コンセントも・・・ すべて見あたりません。 どちらを信用されるかは、お客様の選択です。 しかし、このような住宅に住んでみて、 最後に悲しい思いをされるのも、やはり、 お施主様自身です。 お客様がよく勘違いされる多くの間違いは・・・・ “同等です。同じ標準です。”といったあいまいな表現。 例えば、お客様が結露についてさほど重要とは思っていないと、 “まぁいいか”と普通に聞き流してしまいがちですが・・・・・ 実はとんでもないくらい大変な事だということに、 後から気づく事になります。 よく「普通の家でいいから、その分安くして。」といわれますが実は 本当に大切なものが抜けてしまっては良い家とは言いません。 例えば皆さんが自動車を買われるとき ブレーキやハンドル、車検証も無い自動車は買われませんよね? 次世代住宅にとって 1.高気密高断熱、全館床暖房と全館冷暖房 それに特殊な24時間換気=ハンドル・ブレーキで、 2.車検証=住宅性能保証は当然ですが、 住宅性能表示制度なのです。 経年劣化による壁の中の結露を起こさない これこそが本当に良い住宅だ ・・・・・という信念のもとに、自信を持って家づくりを続けています。 以上はほんの一例に過ぎません。 私どもは、過去の失敗例や結露に伴う構造欠陥例を 数多く研究し、その最終結論として 高断熱高気密工法で 全館床暖房(玄関まで床暖房)標準装備、 全館冷房 どこもやらない、耐震性を研究しつくした メタルコネクトα モノコック ツーバイフォー(2×4) より強いフォーバイフォーパネル工法(4×4パネル工法) 一体打ちベタ基礎 地盤改良 免震基礎を標準仕様を採用。 この部分だけは、どんなに多くのコストがかかっても、 当社のポリシーとして譲れない部分です 又、それ以上に、実は光熱費を大幅に削減できるなど多くのメリットもあります。 湿気が多い、また雪の多い地域に建てる方や 地盤の弱い土地に建てる方でも、 「大地震に余裕を持って耐える住宅を建てる」こと、大切にしてまいりました。 (積雪2mで耐震等級3が可能) これがアルファウッドテックの信用なのです。 健康・地震や劣化という住まいにとって大切な部分、 そして、将来日本の住宅はどの方向に向かうのか。 大切な資産として考えるなら トータル・コスト・パフォーマンスが最も大切ではないでしょうか。 2008年 1月 ㈱アルファーウッドテック 代表取締役 小林 健一 αwoodtec |
|||||||||||||||||
| 滋賀県の工務店で国産木材の家を建てる。 | |||||||||||||||||
| ※ご注意 只今STAYCYクラスでは住宅性能表示をオプション設定とさせていただいております。 | |||||||||||||||||
| ~世界水準の住宅創りアルファウッドテック~ | |||||||||||||||||
| Copyright © αwoodtec. All Rights Reserved. | |||||||||||||||||
| - Dsign by.WebDaisuki.com - | |||||||||||||||||