INDEX
ダイエットにビタミンは不可欠
脂肪を燃焼させる
余分な栄養素の吸収を抑える
インシュリン感受性の向上
水太りの解消
食欲抑制
サプリメントの主な成分
肥満判定
|

余計な栄養素の吸収を抑えることと同様に、血中に余分な栄養素が流れ込まないようにすることです。
ただし、やりすぎは必要な栄養までも摂取できなくなってしまいますので注意が必要です。
| 成分 |
効能 |
1日の摂取量
(目安) |
セントジョンズワート
(西洋オトギリ草) |
神経伝達物質であるセロトニンが脳内で消費されるのを防ぎ、食欲抑制の効力を高める。また、ストレスによって出てくるホルモンの分泌を抑える。 |
250〜500mg(食後) |
| ヒスチジン |
脳内でヒスタミンとなって食欲を抑制する。 |
1500〜2500mg |
チロシン
フェニルアラニン |
満腹シグナルを送るCCK(コレシストキニン)という物質を作る。 |
2〜3g(空腹時) |
5-HTP
(5ヒドロキシトリプトファン) |
セロトニンを作り出し、リラックス効果生み出す。 |
50〜100mg(夕食後) |
|