高時川

-The River Takatoki

大見いこいの広場のすぐ近くを流れる高時川は
上流のダムにより水量調整が行われているため降雨時以外は水位が一定に保たれています。
小さなお子様の水遊びに最適です。
※増水時は立ち入り禁止とさせていただいております。
 
高時川へはオートキャンプサイト横の階段とその手前の橋横階段の2か所から降りられます。
 
川のみのをご利用のかたは体育館前駐車場をご利用下さいませ。
 
 
※降雨等により、多少増水する場合もあります。
※当施設ご宿泊者、ご宿泊者以外の方も、高時川で遊ぶ場合には必ず保護者の方がおつきそい下さい。

アブラハヤやサワガニもいますよ。

滑りやすい場所もあるので注意。


菅山寺

-Kanzanji-

菅山寺は、天平8年(764)に開山された寺院で、本寺で菅原道真公が勉学したと伝えられています。山門の両脇にある樹齢1000年以上の大ケヤキは道真公のお手植えと伝えられ、現在も山門を見守るようにして立ち、生命力に満ち溢れています。
また、菅山寺周辺にはブナの天然林も広がるなど豊かな自然環境にも囲まれています。
(長浜市ホームページより)
登山口はいくつかあり、大見いこいの広場からも登れますよ。


鶏足寺

-Keisokuji-

鶏足寺は、滋賀県長浜市にある真言宗豊山派の寺院。山号は己高山。山岳信仰の霊地であった己高山の山中に所在した。寺は昭和8年に焼失し、その後は事実上廃寺となっているが、伝来した仏像のみ山下の収蔵庫に安置され、地元住民によって管理されている。(長浜市ホームページより)


医王寺

-Iouji-

大見いこいの広場のすぐそばにある真言宗豊山派の寺。
専暁による鎌倉時代中期の開基、鎌倉時代後期、空山の中興と伝えられていますが、今は地元で管理されております。
ただ、作家井上靖がここを訪れた際に、「乙女の観音さん」とあだ名した本尊の十一面観音菩薩立像は、明治34年(1901)に国の重要文化財に指定されました。
高さ152cm、楠の一木造。 平安時代前期の作と伝えられ、眠っているような目と、薄く結ばれた唇が印象的で、胸からお腹にかけてしなやかな充実感がみなぎる優美な観音像で、観光客を魅了しています。
<重文>木造十一面観音立像
※拝観曜日は決められており、要予約です。


余呉湖

-Yogoko-

余呉湖(よごこ)は、滋賀県長浜市にある湖。「よごのうみ」とも読む。日本最古とされる羽衣伝説の地として知られる。春夏秋はハイキング、冬場はワカサギ釣りで賑わう。
(wikiより)