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各種申込・申請用紙を掲載しています。(PDF形式)
アドビ社のAcrobatReader(無償配布)でご覧になり、
必要な様式をプリントアウトしてご使用ください。


◇早朝保育依頼書 (36.4KB)
→7:00から8:30までの早朝保育を希望される方
◇長時間保育依頼書 (38.0KB)
→16:30から18:00までの長時間保育を希望される方
◇延長保育申込書 (39.2KB)
→18:00から19:00までの延長保育を希望される方
◇保育所等退所届 (36.1KB)
→退所される方(早めに園に提出ください)
◇登園許可書 (32.5KB)
→医師による証明が必要です
◇インフルエンザ(流行性感冒)連絡用紙
(2枚1組)
A5サイズでご使用下さい。
(33.6KB)
→医師の診断を確認して保護者が記載します
◇登園届(2枚1組)
A5サイズでご使用下さい。
(34.4KB)
→医師の診断を確認して保護者が記載します
 ◇投薬依頼書(2枚1組)
A5サイズでご使用下さい。
(102KB)




◎主な感染症について◎  (令和2年4月1日現在)

必要な
届出用紙
感染症名 感染しやすい期間(※) 登園のめやす
インフルエンザ連絡用紙 インフルエンザ 症状がある期間(発症前24時間から発病後3日程度までが最も感染力が強い) 発症した後5日経過し、かつ解熱した後2日経過していること(乳幼児にあっては、3日経過していること)
登園許可書   麻しん(はしか) 発症1日前から発疹出現後の4日後まで 解熱後3日を経過していること
風疹(三日ばしか) 発疹出現の7日前から7日後くらい 発疹が消失していること
水痘(みずぼうそう) 発疹出現1〜2日前からかさぶた形成まで すべての発疹がかさぶた化していること
流行性耳下腺炎
(おたふくかぜ)
発症3日前から耳下腺腫脹後4日 耳下腺、顎下腺、舌下腺の腫張が発言してから5日経過し、かつ全身状態が良好になっていること
結核 −−− 医師により感染の恐れがないと認められていること
咽頭結膜熱(プール熱) 発熱、充血等の症状が出現した数日間 発熱、充血等の主な症状が消失した後2日経過していること
流行性角結膜炎 充血、目やに等の症状が出現した数日間 結膜炎の症状が消失していること
百日咳 抗菌薬を服用しない場合、咳出現後3週間を経過するまで 特有のせきが消失していること又は適正な抗菌性物質製剤による5日間の治療が終了していること
腸管出血性大腸菌感染症
(O-157,O-26,O111等)
−−−  医師により感染の恐れがないと認められていること(無症状病原体保有者の場合、トイレでの排泄習慣が確立している5歳以上の小児については出席停止の必要はなく、また、5歳未満の子どもについては、2回以上連続で便から菌が検出されなければ登園可能である。)
急性出血性結膜炎  −−−  医師により感染の恐れがないと認められていること
侵襲性髄膜炎菌感染症
(髄膜炎菌性髄膜炎)
 −−−  医師により感染の恐れがないと認められていること
登園届 溶連菌感染症 適切な抗菌薬治療を開始する前と開始後1日間 抗菌薬内服後24〜48時間が経過していること
マイコプラズマ肺炎 適切な抗菌薬治療を開始する前と開始後数日間 発熱や激しい咳が治まっていること
手足口病 手足や口腔内に水疱・潰瘍が発症した数日間 発熱や口腔内の水疱・潰瘍の影響がなく、普段の食事がとれること
伝染性紅班(りんご病) 発疹出現前の1週間 全身状態が良いこと
ウイルス性胃腸炎(ノロウイルス、ロタウイルス、アデノウイルス等) 症状のある間と、症状消失後1週間(量は減少していくが数週間ウイルスを排出しているので注意が必要 嘔吐、下痢等の症状が治まり、普段の食事がとれること
ヘルパンギーナ 急性期の数日間(便の中に1か月程度ウイルスを排出しているので注意が必要) 発熱や口腔内の水疱・潰瘍の影響がなく、普段の食事がとれること
RSウイルス感染症 呼吸器症状がある間 呼吸器症状が消失し、全身状態が良いこと
帯状疱疹(ヘルペス) 水泡を形成している間 すべての発疹がかさぶた化していること
突発性発疹 −−− 解熱し機嫌がよく全身状態が良いこと
 ※感染しやすい期間を明確に提示できない感染症については(−−−)としている。