まずはチーム名、チームデータを、
名前は全角10文字、半角20文字内です。←正、準会員は都市名、愛称で、それ以外のチームは、特にルールはないです。(ただし、実名の会社名はちょっと・・・)
例、彦根レッドタイガース、イーリス福岡など
あとチーム名を1文字で表記するので。(例、巨人→巨、阪神→神、彦根→彦)1文字の表記もあります。←地区が同じになったら半角英文字2文字にします。例イーリス福岡、福岡アローズの場合、IF,FAになります。(ただし、トップ、J1とリーグわかれてる場合は普通に表記します。希望次第ですが)
球場も設定します。(球場は、東京D、アスキーD(東京Dの広告付きバージョン)、千葉マリン、川崎、横浜、神宮、西武、甲子園、旧甲子園(ラッキーゾーン付き)、ナゴヤ、広島、藤井寺、神戸、平和台、球場は少し古いが)
あと、ユニフォームを設定します。ホーム、ビジターとありますが自由です。どのチームのホーム、ビジター用と書いてください。チームは巨人、阪神、中日、大洋(紺、昔の)ヤクルト、広島、西武、オリックス、近鉄(前)、福岡ダイエー(橙、縦じま)、千葉ロッテ(ピンク)、日本ハム(橙)、ロッテ(旧、オリオンズ)です。(これも古いです)

次に監督のデータ
監督名(全角3文字、半角6文字)、タイプ、投手交代、選手起用、打順の組み替え、バント策、エンドラン策、盗塁策、エースの信頼度、抑えの信頼度を決めます。内容は、
タイプ・・・攻撃型(代打、代走を起用)、守備型(守備固めを起用)を選びます。
投手交代・・・完投型(なるべく先発を替えない)、継投型(早めに交替する)かを選びます。
選手起用・・・実績(成績)か、調子(打撃指数)で選手を使うか決めます。
打順の組み替え・・・先発オーダーを余り替えない(少ない)か、結果が出ない時は替えていく(多い)か選びます。
バント、エンドラン、盗塁策・・・それぞれ作戦が多いか少ないかを選びます。
エース、抑えの信頼度・・・高いと登板機会が増え、低い場合は同条件の扱いになります。
ちなみにエースは1番上の投手、抑えは1番下の投手になります。

次に選手のデータを
選手名(全角3文字、半角6文字)をいれます。カタカナ登録は外国人選手になります。←外国人選手は初球から打ってきます。しかしイチロー選手なども外国人扱いになってしまうので、カタカナだけではJBPLでは外国人と認めないことにします(登録名OKです)備考欄に書いといてください。

打者データ(16人、控え8人(DH時は控え7人))
打席(R,L,B)・・・Rは右打ち、Lは左打ち、Bは両打ち(スイッチヒッター)です。
タイプ(P,S)・・・Pは引っ張り型(パワーヒッター)、Sは流し、広角打法(スプレーヒッター)です。
守備力(S,A〜E,*)・・・C(捕手)、1(一塁手)、2(二塁手)、3(三塁手)、S(遊撃手)、O(外野手)それぞれの守備位置での守備力を表します。なお*は評価外(守れないです。←Sは最高、A〜Eの順によいです。Eが最低ランクです。
肩(S,A〜E)・・・肩の強さ、送球のはやさです。←Sなら新庄、イチロー級だぁ!
足(S,A〜E)・・・足のはやさ、盗塁に影響します。←内野安打も増え、打率もアップ?
実績(S,A〜E)・・・過去の実績です。ベテランの味を発揮します。←打撃指数(後に説明)にも影響する?JBPLでは、新人(新入団選手)はEになります。
スタミナ(S,A〜E)・・・長いシーズンを乗り切る体力のことです。後半(シーズン)の打撃に影響します。
巧打(S,A〜E)・・・バッティングの巧さ(技)を表し、バント、エンドランの成功率、打率に影響します。←首位打者めざすならSでしょう。右の好打者は難しい?(求む)
長打力(S,A〜E)・・・パワー、打球の伸び(力)を表し、ホームランや長打に影響します。←ホームラン王狙うならSです。左の長距離ヒッター(山田太郎、松井のような)は難しい?(求む)
信頼(+2〜−2)・・・ランナーを得点圏(2塁、3塁)に置いたときの勝負強さです。−は弱くなります。←打点に影響するかな。打点王狙うなら+2だ!?
対左(+2〜−2)・・・対左ピッチャーに対する強さ、弱さです。一般的には左打者は左投手に弱くなります。←左殺しとよばれるなら(右でも左でも)+2だ。−2にしても右に強くなるかは不明。
打撃指数(約150〜400)・・・打撃結果で増減する。打撃の調子を表す指数です。打撃全般に影響します。←想定打率のような感じですか?だいたい。JBPLでは平均280(16人で4480)になるようにしてます。←左・両打ちの選手はそこから10ポイント増です。


投手データ(11人、上5人先発、中4人中継ぎ、下2人抑え)
投法(RO,RU,LO,LU)・・・Rは右投げ、Lは左投げ、Oは上投げ、Uは下投げ(サイドも含む)を表し、その組み合わせです。←下投げの大投手は作るのが難しい(求む)
タイプ・・・球種や投球のパターンを6タイプから設定します。
      A・・・・・直球とカーブが主体の本格派投手や若手のタイプ
      A+・・・Aタイプに落ちる球を加えたタイプ←ササキ様、野茂タイプ
      B・・・・・直球、スライダーを中心に投げる速球派のタイプ
      B+・・・Bタイプに落ちる球を加え、多彩な投球するタイプ←このタイプが1番活躍しやすい。              しかし+ばっかというのもいただけません。(ほかのデータもですが)
           ポリシーとモラルをもって選手、チームを作ってください。
      C・・・・・シュート、スライダーなど横の揺さぶりを主体とした変化球投手のタイプ
      D・・・・・カーブ、シンカーが主体の軟投派投手タイプ←下投げに多いタイプ、私的には魔球ピ           ッチャーに使ってます。
球速(120〜152、2キロ区切り)・・・直球の平均スピードを表します。
切れ(S,A〜E)・・・球の切れの良さ、特に変化球の切れを表します。
制球力(S,A〜E)・・・コントロールの良さを表します。←ノーコンならEだ。四球が増える?
安定性(S,A〜E)・・・投球のリズム、ピッチングの安定性を表します。これが低いと突然調子が乱れることが多くなります。←ノミの心臓の投手ならEにすると面白い?
球質(S,A〜E)・・・球の重さを表し。被本塁打などに影響します。←一発病ならEだ。(悪い方ばっか)
技術(S,A〜E)・・・投球術を意味し、打たせてとるピッチングのうまさを表します。←三振にこだわるピッチャーは悪くしたほうがいいでしょう。(Cぐらいがいいのでは)
スタミナ(S,A〜E)・・・完投能力を意味し、長いイニングを投げられるかの目安です。←ワンポイントならEでもよい。抑えなら、少しあってもいいかもしれない。
回復(0〜40)・・・1日に回復するスタミナ指数の量です。移動日、登板のない日はこの値分が、登板した日はこの値の半分だけスタミナ指数が回復します。ただし先発投手で早い回に降板した場合この通り回復しない場合もあります。←平均25ぐらいです。先発は少し多くてもよいんじゃないかな。
スタミナ指数(0〜200)・・・スタミナの指数で1球で1減ります。0に近づくほど疲労度が高まります。なおこの値は最初は全員200です。書かなくて結構です。
以上です(例は募集のとこで)

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