■看護部概要
| 看護基準 |
一般病棟 10:1 療養病棟 20:1 |
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亜急性期入院医療管理料 |
| 看護方式 |
固定チームナーシング
受け待ち制を原則とし、日々においては担当制 |
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看護記録様式 POS採用 |
| 勤務体制 |
週37.5時間勤務 |
| *病 棟 |
一般:3交代 療養:2交代 |
| *外来日当直 |
外来・内視鏡センター・手術室 |
| *透析センター |
日勤・夜勤(12:45〜21:00) |
| 目標管理導入 |
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| 認定看護師等 取得に対する教育支援あり |

■リスクマネージメント委員会
看護部全体のレポートの分析や分類を通して、事故再発防止につなげる為、計画が部署で浸透し実行されているか、1回/月のラウンドを行い評価しています。さらには、医療安全委員会と連携し職種をこえた、病院全体の医療安全にも取り組んでいます。
■リンクナース委員会
看護部各部署に配置され、院内感染予防策の遵守を監査し、現場における実践モデルとしての役割を果たしております。院内の教育では、新入職員や看護部を対象に感染予防策の勉強会を実施しています。 また、ICT、院内感染対策委員会と互いにリンクして、感染の拡散と再発防止に努め、日々の現場における感染対策上の問題や疑問の解決に取り組んでいます。
■業務委員
看護業務の一連した手技の統一を目指して、マニュアルの見直しを行い、安全に安心して行える看護業務の改善に努めています。 現在は、看護記録の充実を目的に、簡潔かつ明瞭な記録が書けるよう、また看護過程の展開に繋げられる記録を目指して勉強会を行なっています。新しい知識を取り入れながら、また私達の思想にあった看護が行なえるようできる限りの改善をしていき、スタッフの意見を取り入れて行きたいと思っています。
■教育委員
看護部教育委員会は、看護部運営目標を達成するために、看護部教育理念・教育目標に沿って 毎年、教育計画を立案しています。委員会は、各部署単位から選ばれた教育委員によって構成され、活発的に企画・運営に取り組んでいます。
研修の多くの教育企画は、役割を分担し、主体的に運営しています。 委員一人ひとりの知識、技術を結集し “自己成長につながる研修”になるよう環境づくりから頑張っています。自ら看護師としてのキャリア開発をめざし、目標を持って院内外の研修に参加できるような教育計画の企画に力をいれています。22年度は新人ローテーション研修のさらなる充実と、新たな活動企画として卒後教育の定期的な開催をめざしています。
▼その他の委員会で看護部より参加しているもの。
■品質管理委員会 (ISO9001:2008 品質マネジメントシステム)
■NS委員会(褥瘡・栄養)
■サービス向上委員会(顧客満足・接遇)
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