@夜間相談について
会社員の方など昼間の法律相談(弁護士会などの)へ行けない方を対象に、夜間の相談も受け付けます。なお、相談は、5時以降7時まです。ビル保安上の理由により、相談開始時間は6時30分より前(同時刻を過ぎるとビル正面扉が閉まります)とさせていただきます。以前よりこのHPを経由した多数の相談を受け付けておりますが、「相談のために会社を休めない…」という方が多いためです。是非、ご検討下さい。お申し込みは、こちらです(お申し込みにあたっては、「法律相談の申し込みにあたって」をご覧下さい)。
※法律相談の予約については、10時から5時の間にお願います(電話の場合)。
予約状況等の都合により、相談をお受けできない場合があることを予めご了承願います。
夜間相談は、会社員の方など、昼間のお仕事を休めない方を優先させていただきます。
A30分の法律相談(時間延長なし)について
弁護士への法律相談料がどれくらいになるか分からなくて不安という方のために「相談時間30分(時間延長なし)」という相談形式を始めました。ちょっとした相談などにも、ご利用ください。なお、ご利用いただけない場合もございますので、ご注意ください。
※事案の性質上30分で終わらないと判断される相談については、電話等でのご予約の際、お断りすることがございますので、予めご了承願います。
※30分以内で終了しない場合には、双方合意の上、時間を延長することができますが、別途所定の相談料が追加されます。
B借金(債務)整理(無料)のご相談について
借金整理・過払いについての相談は無料です!
借金整理の相談に対応して、事前にお伺いすることを下記のとおり、追加します(電話でのお申し込みの際には、予め準備願います)。
−記−
・ご家族構成等について
例:3人(本人・妻・子(5歳))・賃貸マンション暮らし
・収入・資産構成について
例:本人手取月収25万円・退職金100万円の見込み
・借金について〜総額・借入先(金額)・使途・消費者金融については、最初の借入の年月
例:総額450万円、日本○販(キャッシング30万円生活費)、JC○カード(10万円家電購入)、武○士(100万円、生活費、最初平成10年5月借入)
※借金整理のQ&Aについては、こちらをご覧ください。
※弁護士費用等は一括が原則ですが、借金整理の事件については、ご相談者の経済状況に応じて、弁護士費用等の分割をお受けすることがあります(必ずしも分割に応じるわけではありません)。
法律相談のお申し込みは、こちら(一般の相談のページ)からお進みください。