思い入れアイドル日記


大好きな人たちについて、テレビや雑誌などを見て感じたことをひたすらミーハーチックに騒ぐことを目的とするページです。
私が「きゃ〜!!」と感じたことの「はけ口」的ページです。

ホームページタイトル
「Free Talk about 稲垣吾郎」
一つ前のみーはー日記




2000/2/12 吾郎君の存在はSMAPの華!


わーい、はじまったぞ「うたばん」
と、ありゃ、いきなり卓球大会?。噂によると、もちろんトークも収録されていたそうであるが・・・ま、卓球大会の盛り上がりを放送するにはトークはカットになった、というわけなのね、きっと!

「それでははじめましょう」で始まった卓球道場。うたばんチーム(タカさん&中居君)対SMAP4人との対決。
ううむ、しかし卓球といえば、その昔、ローソンビデオであったような気がします。ちょっと懐かしいな、などと思ったりして。
なんと、SMAPチーム、勝つと希望商品がもらえる!。
キム様:30万円相当のカメラ。ううむ、普通(笑)。
慎吾:ちょーいいカメラ60万円相当!「お前、なにをめざしているんだ」とのキム様のお言葉。そう、慎吾はアーティストなのよ、何を言ってるのよ、今さら、キム様!。慎吾、カメラを構える図も、すでに絵になっているぞ。
そしてツヨポン。超高級ヒレステーキ!。肉、肉だよぉ、ツヨポン。しかも近江牛!
さて、そこまで紹介して番組を進行しようとする中居君。それにここまで、一度も映っていないあるお方が!。「もう一人いなかったっけ?」・・・すると優雅に座っているお方が一人。吾郎!、ごろーちゃんだよぉ〜、おいしい、なんておいしい登場なのっ!(笑)。いままではツヨポンか慎吾がそういう役回りだったのに、吾郎君、やったね・・と喜んでいるのは関西人だけか?(笑)。
本日の吾郎君、髪型がタカオヘアーであります。2月上旬(1日)に収録らしいのですが、この髪型を見るたびに、私はずっと何かに似ていると思っていました。今日、やっと思い出した。記憶が怪しいので、確認はこれからしなくてはならないのですが、なんか「少年アシベ」のアシベくんを思い出すのです。ゴマチャンがでてきた漫画です。

さて、話は戻り、「北欧の家具なんですよ」とさりげなく。そしてデザイナーの名前までもご指定のモーモー柄のイス。北欧家具とは、さすがお目が高いです。北欧・・・ああ、あこがれの北欧、っても、べつに詳しいわけではありませんが、聞くところによると、寒い国の方々は家にいる時間がどうしても長くなってしまう。そこには室内にあるもの達を大切にする=質の良い物を長年に渡って使うという生活習慣が自然とできあがっているそうです。北欧家具とは、まさに生活文化が生み出した、実用と美しさを兼ねた世界なのです。それに北欧といえば、私の愛する硝子工芸もたぁんとあるお国柄。うふ、吾郎君は家具とはいえ、同じ北欧に憧れを持っているのね、と良いように解釈して喜ぶ私(笑)。
さて、家具のデザイナーの名前にまで激しいツッコミを受けた吾郎君。そんなことは全く気にもせず、というか、それに対してボケツッコミをすることもなく(すぐにそんなことをやろうと考えるのは関西人だけか?)、とっとと番組は進行します。また、華麗なるターンをして家具を紹介したものの、周りの反応は冷たい(笑)。

まずはツヨポンのお肉を賭けた第一戦。ダブルスの相手を選ぶことになったツヨポン。
中居君の「誰をパートナーに」の声に、即、答えた「ごろちゃん」。え〜!って私は驚いた、ええ、驚きましたともっ!。さすがツヨポン、さすが蒲田行進曲、さすがヤスだよぉ〜。そして吾郎君の嬉しそうな顔。まわりからは「おいおい」という声が聞こえてはいるものの、画面に映し出されている吾郎君のほほえみはそれはそれは嬉しそうで、周りの声なんてきこえちゃいない。
「マジで言ってんの、オマエ」というキム様の冷めた一言。そんなこと聞こえちゃいないさ、吾郎さん、ツヨポンの肩に手を置いたりしちゃって。
そこでツヨポン、吾郎ちゃんの目をみようともせずに「吾郎ちゃんなんだけど、吾郎ちゃん、ほとんどやんなくていいから」・・・。思わず卓球台に肘をつく吾郎君、そのお尻をぺしり、と叩くセクハラ中居君(笑)。
でもね、でもねツヨポン、「ほとんどやんなくていいから」って言うけどね、卓球のダブルスって、交互に撃つのよね。だから、一度も打たなくても終わってしまうようなテニスのダブルスなんかとは違うのよ〜(経験者(笑))。
さて、なかなかのナイスミドルな審判が登場。早速試合が始まります。吾郎君、確かに打ってます。が、なんかおっかなびっくりで、腰が引けているのが妙にかわいかったりする(笑)。25を越えている男性に「かわいい」は失礼かもしれないのですが(笑)。
SMAP応援団の木村&慎吾、盛り上がるときは盛り上がるが、やばめのときには超怖い視線(笑)。結局、試合はSMAPチームの負け。
さて、次は吾郎君の「北欧家具」を賭けての戦いだっ。


ご指名はもう、当然のように「木村君」。そしてキム様も「は、あたりまえだな、やったるぜ」と言わんばかりの挑発一杯のやる気満々の視線で答え、上着を脱ぎ脱ぎ。
「北欧家具のためにがんばるんだよね」との木村君のお言葉。そうよ、あなたはこれから、吾郎君のお部屋にあの家具が持って帰れるようにがんばるのよ!。そう、きっと吾郎君の部屋に運び込まれたあのイスは、美しい二人の姫がその上でくつろぎ、その毛がいっぱいついて、挙げ句の果てには爪を研がれたりして・・・きゃぁ〜(笑)。ってなことにはならないのかな〜なんて想像もちらり。
しかし、そんなことはさておき、木村様は家具のために戦うのです。そのキム様の言葉に対して、「俺もあとでやるから。木村君の為に」・・・吾郎君、すっかりご指名を受ける気です。というか、逆指名?(笑)。キム様、あっさり「イイ、イイ」(笑)。

さて、その景品のイスにはというと、慎吾がどすんと腰を掛け、ツヨポンも肘おきの上に座っての観戦であります。
試合始まって早々、タカさんのミスでSMAPチームに点数が。そのときの吾郎君、「ヤッター」と両手を上げての大喜び。なんとなく「勝てるのさ」という決めつけがはじめから感じられるSMAPチームの約1名(笑)。むちゃくちゃ、楽しそうです(笑)。
「勝ちそう」などと問題発言をしたところ、審判が冷静な一言「レシーブです」
吾郎一言、「な、なんすか、それ」。おいおい、興奮しすぎだよ、興奮しすぎっ!(笑)。審判の説明の後、小さな声で「わかってますよ」って言ってるんだ!。もぉ、ヘンにノリノリなのよぉ、これがまた、超顔がにやにやしてて、なんて楽しそうなのだ、君、どうしてそんなにうれしいいんだ、君!(笑)。
試合はというと、なかなかの良い勝負。片方がミスをすれば、また片方がミスをする。もちろん、スマッシュが決まる場合もあるのですが。
そして木村君の無意識に出ているであろう言葉がおかしい。キム様打つ→相手が打つ、とすかさずキム様「吾郎!」→吾郎君、打つ→相手が打ち返す→自分が打つ→相手が打つ、と、すかさず「吾郎!」・・・・。
ほぼ毎回、吾郎君が打つ順番には「吾郎」「吾郎」って言っているの(笑)。木村君、そんなに気を使わなくてもわかってるよ、吾郎君だって(笑)。
そして吾郎君、あまりのうれしさに「鼻水がでてるよ」って??(笑)。しかも、鼻の下を伸ばして、他人に確認させるその技はやめなさいっ!(笑)。キム様、崩れ落ちて大笑い。
外野は真剣な眼差しの慎吾が「相手、びびってんぞ」と応援。時に脇腹がツリながらも、マッチポイントでは異様な盛り上がりを見せたSMAPチーム、祝、勝利であります。
抱擁するSMAPチームの木村&吾郎。吾郎君、木村君にしがみついて、くるくるまわております。そこに慎吾&ツヨポン乱入、最後はなぜか慎吾の下敷きになって転んでいる吾郎くん(笑)。
いやぁ、やったね、北欧家具が吾郎君のものにっ!。
とおもったら「勝ったんでしょ」とあらためて言葉にして、一人でばんざいをする吾郎君(笑)。イスに走り寄って「僕のものだからねっ」とばかりにイスにちょこんと座ります。いやぁ、吾郎君、ひさしぶりにあなたの素敵な「生体ぶり」を見た気がしましたわ(ハート)。


さて、引き続きはキム様のカメラを賭けての戦いです。そこには慎吾と剛の二人が「我こそは」と自己アピール大会です。「俺の為に戦って欲しい」というキム様の言葉に「俺、やるよ」と熱きまなざしのツヨポン。すると「おまえじゃねぇよ」と、高々と手をあげて自己アピールにやっと参加した吾郎の手のひらが冷たくあしらわれ、「北欧家具」に座ってろとあえなく退散。そして木村君のジャケットを抱いて再び「北欧家具」へ。しかし、「(そのイスは)半分、俺よ」(俺がとったんだからな)と、木村君はさりげにアピールしております。
さて、結局ツヨポンが選ばれ、ツヨポンはやる気満々。
私、ツヨポンの「木村君ってかっこいいよね」モードって好きなんですよね〜。まさに「俺、木村君の為にがんばるから」っていう気合い十分のツヨポン、素敵なの。
さて、この二人が試合となると、残る応援団は慎吾&吾郎・・・。もうそりゃ、視線は試合をする二人よりもバックの二人でしょう(笑)。完全に慎吾のおもちゃになってしまう吾郎君、殴られるはあたりまえ、ふりわされて、それでもうれしそうなのよ、吾郎君が(笑)。繰り広げられるシンゴローショー(笑)、ツヨポンをはげましに行っているはずなのに、なぜか吾郎君のおなかをばしばしと叩く慎吾、吾郎君の肩を抱いてぶるんぶるんと振り回す慎吾。吾郎君がむちゃくちゃに扱われるのを見るたびに喜んでいるこんなファンはだめなんでしょうか?(笑)。でも、そんな吾郎君がおいしすぎるのよ〜。

しかし、そんな過激な(?)二人の応援もむなしく、試合はSMAPチームが負けてしまいます。最後のスマッシュをミスした落ち込むツヨポン、そして床に倒れ込み寝そべっている木村君。喜ぶタカさんと中居君。二人は肩を組み、うれしそうに手をゆらゆら、お尻をふりふりしてダンスをしています。そう、俺達に注目してー、と言わんばかりにアピールしているのに、みんなの視線は、彼らの背後。
なぜか、なぜか吾郎君の足が宙に浮いてる??(笑)。慎吾君、吾郎君を肩にかついで、おもいきりあばれております(笑)。吾郎君、人形状態です(笑)。落ちまいとしてひっしになってます(笑)。慎吾はというと、吾郎君のズボンのスソをつかみ、怒りにまかせて振り回しております(笑)。まさにシンゴローショーですっ(笑)。
おろされた吾郎君、マジで怖かったのか、愛想もない顔で慎吾を「えいっ」と手のひらで押し、カメラに背中を向けると、お洋服が、お洋服がみだれているわっ!。直さなきゃ、直さなきゃ!。

次の試合は慎吾。吾郎君を抱えてあばれすぎ、すっかり試合前に疲労状態。相手にキム様をえらび、さて、試合が始まります。いきなり相手チームの華麗なスマッシュが炸裂。キム様、「ビールのコマーシャルみたい」になりそうになった、って言ったら「ぴー」になってた(笑)。
応援団の吾郎&ツヨポンは普通に応援。しかし、吾郎君、どこかテンションが上がったままなのか、審判のまねなんかしてしまうのだ、これが。4対4になったときのこと、審判が「フォァオール」(ときこえたのだが)と点数を読み上げると、その響きがきっと気に入ったのでしょう、吾郎君、何の前触れもなく突然「フォァオ〜ル」と同じ様なトーンでまねをするの、もう、これがこの日、一番笑ったかもしれない(笑)。大爆笑。だって、突然、突然ですよ、いきなりまねするんだもん。ヘンなテンションがかかったままの吾郎くんだよぉ。しかし周りは「ウルセェよ」。そのあとはまた、中居君が5体5で「ゴダイゴ」なんてことを言ってしまうのだが、そのまえの「フォァオ〜ル」があまりにも可笑しくて、まだその余韻で笑っていた私であった。
この試合を見ていて、慎吾君の背中がとっても大きく見えたの。また最近、太ってる??。あの、夏に見たときの「ぷりぷり」というよりも、ちょっと・・「ぷよぷよ」になってる?。


さて、結局吾郎君しか景品を手に入れられなかった卓球道場。最後に中居君から、吾郎君とシングル対決をして、もしも吾郎君が勝ったならば全商品をSMAPチームが手にすることが出来る、というすばらしい提案が!。
しかし、吾郎君が負けたならば、せっかく手に入れたイスを手放し、しかも「ハイパーコマネチ」に!。
「ハイパー・コマネチ」とは、解説によると「ものすごいコマネチ状態」のコトらしい・・・わかんないよぉ(笑)なんなのよぉ、ものすごいコマネチ状態ってぇ(笑)。というか、未だにコマネチっていうギャグを生かしているのは、業界広しといえどもこの人達だけではないのか?という疑問もあったりするのだが(笑)。
周囲にまきおこる「吾郎コール」。「俺、惑わされてない?」と葛藤する吾郎(笑)。
そんな吾郎君に集中する中、「憎みっこ無し」とさりげにボケをいれる中居君(笑)。
結局、試合をすることに。「俺がみんなの商品をとりもどす」と、タイマン勝負を買うことに。
しかし、点差は開くばかり・・・。と思えば、「なんかわかってきた、卓球」って叫ぶ!。君、おそいのよ、おそいのぉ〜(笑)。慎吾も「打て、打て、強く、強く」と吾郎を責め立てる。
でもね、結局負けてしまいます。それはすまわち「ハイパー・コマネチ」が待っているのです。
「なんだよ、コマネチって〜」・・・・そうよね、なんなんでしょう、コマネチって、いったい(笑)。この名前があの、体操選手だとかそんなことはもうどうでもよくなってるよね(笑)。
あげくのはてにはタケシのモノマネまで・・・ああ、吾郎君・・・・あなたのファンでよかった。
そう、しみじみ感じました。幸せです(笑)。



さて、話はがらりと変わります。最近、京都のローカルラジオ放送局で、毎週木曜の夜に「キンキラキンキ」が放送されているのを知ったのです。で、眠気をこらえて聞いているわけですが、そのなかで「うたばん」を見ていて、間に何度かながれた、ブラピのEDWINのCMのギャグがあったの。あの「ごーまりーさぁん」ってギターをひきながら歌うヤツをですね、「ゲストのブラピ」と称して剛君が、あのコード進行で光一君からの質問に対してコメントを歌って答えるという企画。それが、むっちゃおもしろくなくって、私には(笑)。しかも深夜でしょ、次の日仕事でしょ、もう、眠くてどうしようもなかった。今週は、とうとう途中で寝てたし(笑)。この番組、いままでレポで読んで楽しませてもらっていましたけれど、おもしろいときはすごいおもしろいのになぁ、私的にはツボがまだ無くて、つらいわ、つらいだけだわ(笑)。


ヒガシのドラマがはじまってからもう数回。ええ、見てます、見てますとも(笑)。で、光一君のドラマがあの後枠だと知り、へぇ〜と思っていたら、しっかりヒガシのドラマに光一がゲスト出演したとか。ピカイチにも出たし(ドラマの宣伝、宣伝)、なにやら接近が多いこの二人。光一くん、さぞかしうれしいだろう、とか思うが、彼の性格からするとただ緊張しているだけかもしれない。
いや、ちゃうねん、光一君の話をしたいんじゃなくて、このヒガシのドラマを見ていると、奥様の浅野温子さん演じる奥様が、いつ「ぷっつん」って切れるんじゃないかとドキドキするのは私だけなのでしょうか、と聞きたい。
今までの浅野さんが演じてきた役柄のイメージでしょうか、カラーはいろいろあるにせよ、わりと「言う」役(びしっと言う役柄)を演じてきたイメージが強すぎて、いつか夫のふがいなさに「ぷっつん」って、切れそうで(笑)。ヒガシが思い切り怒鳴られそうで(笑)。だけど、いつもにこにこしてるでしょ、何がおこっても。そして番組の最後のコメントも、いつもやさしくてさ。自分を責めるようなコメントを言うわけですよね、私は甘えていました、とか。なんとなく、怖いの、彼女がやさしすぎて・・・
そしてもっと見たいの、ヒガシの寝起き姿が(笑)>おいおい。
ヒガシって、すっごい好きなんだけど、日常からかけ離れた役を演じている彼が好きだったのね。個人的には。ところが、このドラマの第1回目、寝癖の彼を見たとき、もう、かなりきましたのよ、どっきん!って。ああ、そうよね、ヒガシも寝るのよねって(笑)。いや、ドラマの話ではあるのですが、彼の日常でも、絶対、彼も睡眠してるわけじゃん。それすら私の中ではイメージしたことがなかったのよ、彼に対しては。それがあのドラマのシーンをきっかけとして、きゅうに彼の日常生活を想像する機会を得てですね、私はもう、ひとりで興奮しているバカです(笑)。


蒲田行進曲でずっきゅん、と錦織さんのファンになり、「少年隊夢」なんかも見ちゃったりして。少年隊にもはまってしまったのね、私、って思っていたりしておりますが、錦織さんのギャグというか、ノリをみてると、おもしろいの、すごいおもしろいんだけどね、すごい「オヤジ」な気がする、最近(笑)。
なんだろう、口調がオッサン??。見ていて照れてしまうくらい、オッサン(笑)。でも、彼は不思議な人よね〜。今度はプレゾンを生でみたいわ〜。




2000/1/12 年末年始のいろいろ

2000年。
1999年には世界が滅亡すると子供心に思っていた。2000年を迎えるときの自分の年齢を数え「うわ、厄年やん」なんてことも考えたりしていましたが、無事に2000年がやってまいりました。

いやぁ、正月番組。SMAPファンになってカウントダウンをいっしょにすごしたのは3回だけってことかな。もちろん、テレビを通してなわけですがね、すっかりSMAPさん、正月には姿を消してしまいましたよね〜(;;)。
ああ、ジャニーズ事務所、若い連中にがんばってもらうのは結構だが、少年隊までまきこんどいて、どうしてSMAP兄さん達がそこにいないのさ・・・ああ、こういうとき、ちょっとだけ「SMAPって『はみご』なの?」なんて思っちゃったりもしてしまう。そうじゃないんだけどさぁ、ファンとしてちょっとだけひがんじゃうのよぉ、SMAPに会いたいのに〜って
ま、だけど、KinKi Kidsファンも兼ねている私はまだましかもしれないけどね。ま、ヒガシファンも兼ねてるし(笑)。
何年前までは、SMAPって年末もコンサートありましたよね。それにずっと行っていた人にとっては、それが無くなったときのショックはすごかったのでしょうね。


さて、正月が開けての吾郎君の話
SMAP全員で会えたのは正月あけての生スマまでありませんでしたが、吾郎君単独で見られた二番組はなかなかのクォリティの高さだったのではないでしょうか。だって、ピンっていうことがまずおいしいじゃぁないですか。
練りに練った台本ありのコントやトークもいいけれど、二番組とも「フリートーク」、彼の考えていることが見える番組。
「イナガキゴロウってったらこれだろう」と、いつも同じイメージをテーマにしている安易なアイドル雑誌の吾郎君のインタビューのような(ミステリアスとかさ)内容の薄さではなく、一般向け雑誌での内容の濃いインタビューを読んだ後のような幸せな感覚を味わうことができましたわ。
そうそう、アイドル雑誌って、どうしてそう、イメージがいつも同じなんでしょう。イナガキゴロウ=ミステリアスとかさぁ、それって、その雑誌を発行してる会社の勝手なイメージなんじゃないのかよぉ、私たちは、君たちのそういう「こうしときゃいいだろう」的なものは見たくないのよぉ〜!!・・・って思いながらも、写真が良いと「買いかしら」って思ってしまう私は、やっぱり雑誌社の思惑にはまってるバカなのね(笑)。


さて、話は戻りますが、私、江角さんの番組に吾郎君が出るとは、その当日まで全く気が付かなかったのです。なんというあほなファンなんでしょう(笑)。
ボーっと新聞をみていたら、「い、イナガキゴロウだってぇ!!!」とマジ驚き。そしてまぁ、内容が濃い!。めちゃくちゃおもしろかった!。
江角さんとのフレンドリーな空気も良かったし、Hビデオを真剣にみなくてはならないあの実験内容が(笑)。吾郎君だからこそとってもおかしくて(笑)。
吾郎君って、一度いっしょに仕事をした人からかなりの割合で好かれていると思うの。飾らないし、素朴だし、ドラマの共演などの長丁場の仕事をした人とはさらに交流があると思うのね(心の交流っていうか)。ことに江角さんのような方だと、仲間意識がけっこう強くできあがっていたのではないかと想像もできたりして。そんな二人の空気が見ていて伝わってきましたよね。
また吾郎君って、基本的にはとっても女性にはやさしい

番組の中での最もツボだったのは、「欲求不満気味ですね」と心理テストの結果が出た江角さんが、笑い転げながら「あたってる」と吾郎君につぶやいたとき。吾郎君が「そんなこと言っちゃだめでしょ」って言ったんです。その言い方がね、「女の子はそういうこと言ったらだめだよ」っていう、お兄さんチックな響きがあって良かったのです。
そして次に記憶に残った言葉が、「眼鏡をはずさないで」しようとしたというコメントに対しての一言。
「そりゃだめでしょ。靴下をはいたままっていうのと同じくらいのレベルだ」。
ううううううううん、なんか、この見解、すごくリアルだ(笑)。吾郎君の中の「靴下をはいたまま=眼鏡をしたまま」図式に、彼の世界がかいま見えたきがしたのよ(笑)。そしてアクセサリーについても「大きさによる」とかね。
しかし、靴下っていうのがさぁ、そうか、そうなのね、吾郎君。私はあまりに寒い夜には靴下をはいて寝てしまうときがあるけど(笑)、今度からやめるわ(笑)>いや、べつに関係ないだろう。私が靴下履いて寝ようとどうしようと!。
あ、だけど、靴下履いたまま寝るって、冷え性の人には逆効果なんですってね。「あるある」で言ってたわ。


そして後日。またまた私は「料理の鉄人」に彼が出ることも、当日まで知らなかったのだ(笑)。ほんと、こんなファンでいいのかぁ!。
「料理の鉄人は、もう、いいや(見なくても)」と決めていたのに、新聞を見ると、「い、イナガキゴロウだってぇ!!」と年が明けての2回目の絶叫。
しかも、広末ちゃんとのツーショットなんてもぉ・・・その昔、広末ちゃんの若かったころ(今でも若いが)、サショウタエコ(漢字を忘れた)で一目惚れしたっけなぁ・・・あのころはすっごい可愛かったよ、広末チャン。女の子とも男の子とも言えない容姿に、お姉さんはどきどきしてしまったものさ・・・ふっ(笑)。
そんな広末ちゃんと一緒にご出演。そしてお召し替えまであったし(笑)、卵を切る道具に憧れちゃったりしてさぁ(笑)。スマスマで使えるような良いヒントなど得られたかしら。
そして試食のときの吾郎君の紹介。聞きました?、聞きました?、ええ、聞きましたとも、聞きましたとも。「俳優、稲垣吾郎」ですよ、『俳優』!!。福井さん、もう一度、もう一度言ってくれぇ〜!!。「俳優、稲垣吾郎」・・・・くぅぅぅぅ〜。
私はテレビを見ながら身体が熱くなりましたよ。恥ずかしいやら、照れくさいやら、嬉しいやらで(笑)、脇の下に一気に汗かきましたとも!。
まさか、「SMAP、稲垣吾郎」とは紹介しないとは思っていたけれど(SMAPなんて職業、あったら楽しすぎる(笑))、タレント、とくると予想していたモノで、俳優の紹介には本当に驚きました。
また、吾郎君が若い頃、写真を撮らせてくれとせまられたというあの写真家ともいっしょでしたね(笑)。若い頃の吾郎君って、結構、危ないショットの写真がありますよね。どう考えても女性モデルで撮るような構図だろうっていうのとか(ベッドの上で、ズボン脱いでるところを下から撮ったショットとか)、たしか明星では脱いでたりもしてましたよね。その頃だったとおもうけれど、彼、吾郎君をくどいてましたよぉ・・・。いまでも口説かれてるのかしら(笑)。ああ、怖い、怖い(笑)。

そしてスマスマ、罰ゲーム・・・。
ああ、吾郎君ごめんなさい。「久しぶりに罰ゲームになってくれるとおいしいのに」と真剣に思っていました。でも、本当にそうなってしまったら、自分のその考えを懺悔いたします。
大丈夫かな、しんどいよね、マラソンだよぉ・・・。
で、やっぱりあの番組の中での爆笑は「あっちむいてホイ」でしょう。なんですか、あの全身を使ったはげしいあっち向いてホイは!(笑)。笑いましたよ、大爆笑でしたよぉ、もぉ、吾郎君、最高よぉ!!。
はまればはまるほど、無意識にアクションが大きくなるのね。相手が慎吾だったこともまた絵柄的にグッドでした。
吾郎君と慎吾という組み合わせ、好きなんです。やんちゃで兄貴をなめてる弟と、「はいはい、わかったよ」と弟をあしらっていながらも、腕力でまけてしまうために、なんだかんだと弟をかまうことになってしまう兄さんというイメージです。
そしてSMAP、5人5様にさまざまなジャンルで才能や興味が花開いていると思いますが、慎吾と吾郎の共通した趣味としての芸術的な世界。それをお互いに認めてる気がします。


そうそう、プロモ撮影もおもしろかったですね。
はじめ、吾郎君が慎吾君を撮るとき、なぜに海?、なぜに犬?、おもったより平凡ねって思った。けれど、慎吾の持っている(あるいは慎吾が持ち続けようと意識的に思っている)少年の部分と、アーティスティックな部分を、彼はあの中で撮ろうとしているのだとだんだんわかりました。あの真っ白な慎吾の衣装もね。
でも、その一方で、あのクレーン(笑)。撮影用のあれに乗りたかっただけなのかなぁとかね(笑)
後から慎吾君、「監督としての吾郎はイケテル」って言ってましたね。あの言葉はうれしかった。テンションがどんどん上がってゆく吾郎くん。自分の良いところを撮ろうとしている彼の気持ちを理解できる慎吾君。なかなか二人の組み合わせはおもしろかった。
また慎吾君が木村君を撮影するというのも、もっとサイケな演出でやるとおもったの。だから町に出てゲームをしてゆくプランを聞いたときはいささかがっかりしちゃたのだ。だけど、そういう「人とのコミュニケーション」というものを撮影しようとすることが「慎吾らしさ」なんだと思いました。木村拓哉という人物をとらえるために、彼の良さをひき出すために「人」をつかう。人間と人間とがふれあうことででてくる人の魅力。そのプランに慎吾らしさを感じました。

かねがね、「動く映像」をイメージできる人を私は尊敬しております。ので、おもしろかったですねぇ・・・。
自転車に乗って町を駆け抜けるシーンについてですが、プランはおもしろかったですが、映像がいまひとつだったなぁと思いました。
だけど、撮影中にですね、たしか吾郎君が言ったとおもうのですが、信号待ちにひっかかったときに「ギア、おとしとけよ。重いから」って言ったの。
そこらあたりが、本当に普段でも自転車乗ってるのねぇって思って、すっごい「かっこええ、吾郎」ってさ(笑)。でも、「ギア、おとしとけよ」って言われて「そんなことわかってるよ、ばか」って、他のメンバーの心の中でささやかれてたらどうしようとかも思ったわ、わたくし(笑)。
そして先頭を走る木村君の後ろをおでこ全開で走る吾郎君。ああ、なんて自転車青年(笑)。毎日自転車通勤をしている私、翌日の出社のときの気分はすっかりSMAPでした(笑)。
で、できあがったプロモを見ていて思った。
「べつに・・・」って(笑)>こら、それでもファンか(笑)。


さて、年末年始。KinKi Kidsですよぉ、出過ぎよ、あんたら(笑)
LoveLoveが年末年始をあのような形で飾るほどの番組になったことも驚きだったし、31日から1日にかけて、コンサートを3回もしてしまおうという企画がまた、もぉ、ほんと、過酷(笑)。
ま、若いからできるのよね、そういうことって。実際、やったわけだけどさ、変なテンションのまま(笑)。
番組の最後の東京ドームは、ジャニーズ満載って感じでしたが、あれはテレビで放送されても、興味ない人はおもしろくないだろうなぁ〜。私もずっと見るには耐えられずにチャンネル変えちゃったんだけど、あまりにもジャニーズでさぁ(笑)、それでいいのかもしれないけどさぁ、お正月番組として、それでいいのかぁって思ったわ。ヒガシが登場してきた時なんて、モニターとれてなくて歌とバックがずれてるし(笑)、これは番組の内容とは関係ないけどね(笑)。


で、語るべきは、年末年始にかけてのつよちゃんの「お顔のコンディション」がとぉっても良かったのよぉ〜。
どの番組みてもかわいいのよぉ〜、殺人的にイケてたわぁ、つよちゃん!、ほんと、お持ち帰りしたいよぉ、君。あなたに「おかあさん」っていわれたいよぉ!
髪も茶色になってさ、ヒガシからも「その方がいいよ」って言われたとかだしさぁ(笑)、ほんに、あんたはかわいかったよ剛!。ハタチだろ、それでいいのかぁ、ハタチなのに!。男らしくしなきゃ、男、男って言っているわりには謎な人類ねあいかわらず・・・。

そしてそんなかわいらしい相方のとなりで、確実に年末年始で細くなっていた光一君のまゆげ(笑)
とくに年末のFNSでの光一君は「性別不明」なほどの厚化粧(笑)。「だ、だれやねん、お前!」とテレビに向かって言ったよ、マジで。あれはヘンだった。
となりで見ていたうちの旦那さんにも「化粧のノリがわるくて、厚化粧気味なんちゃうか。今日は○○の日なんちゃうか」と名言を言わせたもうたあの日の顔!(笑)。なんで男の光一君に○○の日があるのさぁ!って旦那にツッコミを入れる前に、そういうことを男性からギャグとはいえ言われてしまう君、光一君、君に問題があるよ、あの日の君は(笑)。
そしてそれから彼はつっぱしりました。機嫌が良いのか悪いのか、とにかく変なテンションのままつっぱしりましたね(笑)。

私はいつも、KinKi Kidsに関しては剛と光一の間をいったりきたり、どちらが好きなのかと聞かれても困るほど二人ともやっぱりすきなのね〜と結論をだすしかない状況なのですが、光一君のですね、ちょっと変になってるところはすっごい好きでして(笑)、そういうとこと、信じられないくらいのかっこよい彼を見せつけられたときのギャップがですね、たまらんのです。今年の冬は残念ながらコンサートに行けなかったのですが、行っていたなら、今頃はまだ光一ブームだったはず。
剛君についてはね、さぶーい時が多くて、「たのむから、テレビで意識的にぼけることはやめてくれ」と祈る気持ちで見ております。
彼がお笑いが好きということは知っているけれど、好きと実力は別でして、とにかく周りが野放しにしているだけに危険度が高まっている彼。コンサートのMCだけにしておいてくれ、そういう事を言うのは!と、怖くなることが多々ありますわ。そういうコメントは、ファンの前で受けるだけで、一般のみなさんが見ているテレビの前ではやめてよ、とか、「今はぼけるとこじゃないでしょ」とかさ、いっぱい考え過ぎちゃって、疲れるのだ、たまに。


ことに、むりやりぼけなくても、普通にしているだけで素の仕草で充分楽しめる光一君。「ジャニーズ運動会」を見ていて、思いましたね。クイズのコーナーで、とくに。
クイズのコーナーといえば、剛君のマジボケが最高でした。耳まで真っ赤にして(笑)
同じくクイズのコーナーで、「グループ対抗」でのイントロクイズがありました。で、TOKIO、V6、KinKi Kidsから「それぞれ二人ずつの選抜メンバーで」戦うのですが、選抜ったって、TOKIOとかV6においては「誰と誰がでてくるのかしら」っていう楽しみがあるけれど、KinKi Kidsは二人だから、選抜ってもそれで全開なのよ、二人なんだもん(笑)。それが妙にわたくし、ツボでしたの(笑)。「なんか、二人って、どうなんやろうねぇ」なんてさ、思ったりして(笑)。ま、でもあの二人は、二人だけだから、あんなふうに喋ってるわけで、他にメンバーがいたら、無口な二人だったらしいけどね・・・。
しかし、二人がペアになって何かをするとき、たとえば剛君の「ボケ」について、たまに、光一君が求めていないときにそれをカマすときがある。そのときの光一君の「今はボケはいらんのよ」という態度(視線、言葉)がね、すっごいあきれてるときがあって、またそういうときの光一君がたまらん怖い(笑)。
その昔、スマップといっしょに正月のかくしげい大会でクイズ形式のコーナーに出演したときも、なかなか答えを出さない剛君に「たのむで」という言葉をかけていた光一君の言葉が怖かった、怖かった(笑)。


そうそう、運動会といえば、中居君が出たじゃないですか!
野球のコーナーになって、中居君の紹介がドームに流れたときのお客さんの反応!。私もテレビで見ていて興奮してしまいましたわ(笑)うわぁ、中居だよぉ、中居君だよぉ、すっげぇって(笑)。なんでテレビでそんなに興奮しなきゃいけないんだ、ってくらい、興奮した(笑)。現場にもしもいたら、わたし、大変なことになってたかもしれないわ・・・やっぱり、なんだかんだ言って、SMAP好き?私?(笑)。
SMAPが最後に出た運動会。リレーで中居君と吾郎君と、そしてかわいい翼君がいっしょに走っていたっけ。吾郎君に肩を組まれて緊張気味の翼君がかわいかったなぁ〜。そして木村君がマウンドに立っていたなんてさぁ、もう、想像しただけで格好良いじゃないですかっ。その年の野球では、野球をしらないドウモトツヨシ君はチアガールだったんだよね〜。
で、その翌年の運動会には、マウンドに木村君ではなく光一君がそこに立ってさぁ・・・。



以前、SMAPがデビューしたての頃に彼らのファンになり、それからしばらく海外で生活していて、何年ぶりかで帰国してSMAPのドームコンサートを見たという話を聞いた。彼女、感激して泣いてしまったって。
昔からのファンって、今のSMAPをどうみているのでしょう。複雑な部分もいっぱいあるんでしょうね。
KinKi Kidsだって、私はファン歴すごい浅いけど、リアルタイムにドームでコンサートをするようになってしまった勢いの一部は見てきて、それだけでも結構、複雑だったりするもの。今度は台湾と香港ですか・・・。
そしてSMAPもそうだし、KinKi Kidsももっとバラ売りのほうに力をいれてくるだろうし、そうなったときに戻る場所としてのグループの位置づけ、そしてグループでの活動の位置づけがよりいっそう充実してくれることを望みます。


と、なんか、急にそんなことを思ったりもしたが、TOKIO、むちゃくちゃ年末年始、見た気がする(笑)。
そしてV6も、「危険な関係」の後に「V6の素」があったことで、目にするようになって、夢にまでイノッチとか坂本君が出てきて、私、抱きしめられちゃったもん、イノッチに(笑)。もぉ、イノッチ、好きっ!(笑)。坂本君もなぁんかツボだし、最近。
TOKIOといえば、つい最近のメントレ見ていて、長瀬君の発言にちょっと「・・・ん?」。
「恋人に対しての心配事」について。長瀬君は彼女が外にジュースを買いに行くだけでも心配するんだそうです。転んでないだろうかな、とか。そのコメントをしたときの、彼女の発言について。「彼女が『ちょっとっジュース買ってくるわ』っていうだけで」って言ったの。これ、その彼女の発言と思われる言葉、関西弁と思った。
最後の「」。女性はだれでも語尾に「○○だわ」とか「○○してくるわ」って「わ」を付ける言葉を使うけれど、このときの長瀬君の発音は、どちらかというと、関西で男も女も使う「○○してくるわ」の「わ」に思った。男だって使うでしょ、関西ではさ、たとえば「トイレ行って来るわ」見たいなふうに。
長瀬といえば、かねがね噂があるのは・・・って書くとまぎらわしいが(笑)、仲良しなのは光一君。もしや、彼がその時に言ったのはその人のことか?(笑)。
しかも、ジュース買いに行って「転んでないかとか」心配させるだけの天然ぶりは、彼にはあるぞ(笑)。そこで私は、ジュースを自販機で買い、両手でそれを持ったまま、べたっ、と道路でコケル光一君を想像して、声を出して笑いました(笑)。ははは・・・・勝手な想像も、ここまでくると楽しい?(笑)。


今、SMAPのビデオを見ながら&聞きながら文章を書いています。
いいねぇ、また夏、はやく来ないかな〜。
もうすぐとりあえず蒲田行進曲の再演があります。ツヨポン、今年も素敵な芝居を見せてくれることでしょう。そして錦織さんも素敵だし〜、今年は大阪も春田さんが来るし〜、小夏は最高だし〜、楽しみ、楽しみ。
4月には「奇跡の人」も見るし〜、大竹しのぶさん、管野ちゃん楽しみだし〜、GW頃には、プレゾンのチケット発売もありそうだし、2000年は絶対、見たいのよ、プレゾン!。でもって、KinKi Kidsの夏コン申し込みもあるでしょう。冬を落とした分、夏は行くぞ、みてろ、KinKi Kidsめ!>いや、意気込みを彼らにぶつけてもね(笑)。
そう、SMAPの夏コン申し込み、いつも遅い!。毎年心配になるの!。しかも、お金を使い果たした後にくるのできつい!(笑)。ドームだろうねぇ、絶対。広島とか、無いんだろうな〜・・・。


ということで、今年も忙しい・・・こんな忙しさで良いのだろうか?。