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【I S B N 】 978-4-86410-970-3
【 書 名 】 令和阿房列車で行こう
【 著 者 】 乾正人
【 発 行 】 2023.9.7
【 価 格 】 \1,200
【 体 裁 】 [寸法] 17.6cm 四六判 [頁] 270p [重量] 270g
【発行社】
株鳥新社
【 備 考 】 はじめに  用事はなくても汽車に乗りたい グランクラスはこの世の天国 「軽食は?」召し上がりますとも 【もう一云】今はなき「お品書き」 はるばるきたぜ新函館北斗へ 「北斗」車窓から絶景を拝む 一流ホテルあきらめ「宗谷」へ 汽車が鹿ひく久留里線へ 快速グリーン車の2階から ブルートレインに乗りたい! 百關謳カ、松濱軒を偏愛す シャッター街に名店あり!? 「つばめ」と「かもめ」を考える これぞ令和の「つばめ」号だ どうしてもA寝台に乗りたい 決死の「10時打ち」直前に奇跡が… 二匹目のドジョウは実在した 走るホテルの酒はなぜ旨い 夜汽車は人生の教科書である 至福だった「大正」から「昭和」 宇奈月で三船敏郎の労苦を忍ぶ リニアとローカル線に乗って ほかを所載

【 参 考 】 『月刊 Hanada 2023/11』