| Pick Up |
綾辻行人・有栖川有栖両氏が贈る、本格的ミステリードラマ「安楽椅子探偵シリーズ」。
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| 推理ゲーム日記 |
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フリーゲーム「ある夏の日、山荘にて……」をプレイ。悩みました。去年12月にやり始めるが、挫折してしまったので、時間を置いて再び挑戦。ネットでできる推理ゲームで紹介するときは、リンク依頼でない場合は、クリアしてから、となんとなく決めていますので、クリアしたのでやっと紹介できる…。お勧めです。結構手ごたえあります。推理段階に入っても、何通りもの組み合わせの中から指摘していかなければならなく、そしてまた間違った推理でも途中までそれらしく進んだりするので、「やった、解けた!」と思っていても、「それはおかしいよ」みたいに最後反論されたりしていくうちに、誰が犯人なのか、わからなくなっていきました。 おまけの暗号にも、へー、と感心しました。作者さん、すごいですわ。
さて、2007年も始まりました。2006年頭の日記では、クロス2は…などと書いてましたが、2006年も結局出ず。また、「部屋を調べたりするときに、物を持ち上げたり、ひっくり返したり…」できたら良いなあ、とも書いてましたが、Wiiで、それが可能になるんじゃないかと。そういう推理ゲーム、出ないかなあ。
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かまいたちの夜×3、金の栞まで終わりました。
3つの謎、3つの罠、3つの疑惑。ああ、これが3つの意味だったのねと、納得。
2では、一本道でさくっとミステリ編が終わってしまったのですが、今回は、1をやったときのように、疑心暗鬼、この人が犯人?でも、あの時ああだったし・・・。という、あの感覚が蘇りました。完を見終わった後にも、残る謎。そして、その謎が解けたとき、ええっ!そうか、なるほどねえ・・・、ああいうふうに思い込んでたわ・・・こりゃ一本取られたなぁ。と、思いましたね。このソフトには、かまいたちの夜1、2のミステリ編も収録されており、3もほとんどミステリ編のようなものなので、推理ゲーム好きの人は楽しめる内容になっているんじゃないでしょうか。
エンディングも、かまちたちの夜最後の作品ということで、2の重く、暗い感じで終わる完、ではなく、事件によっていろいろと、皆に暗い影を落としてしまったけど、それを克服し、登場人物が前向きに生きていこうとする形で終わっているので、良かったです。
かまいたちの夜SFC版は、1994年に発売ということで、あれから12年。丁度冬の季節に、びびりながら遊び、何回も繰り返し遊び、ピンクの栞になったあの日。いろんなシナリオを探していたあの日。説明書の加奈子が、ジュリアナ扇子を持ったようなシルエットだったので、そのシーンがあるのかと、探していた日々(ありませんでした・・・)。なんか、エンディング到達数が100超えていた気がする。もうないだろうと思って、数年放置していたが、ネットを見ていた時、ピンクの栞の先があると知り、驚いたあの日。こんなものが隠されていたのかと、驚愕したあの日。なにもかも、なつかしい。
さようなら、かまいたちの夜。ありがとう、かまいたちの夜。
ソフトの中に入っていたはがきに、サウンドノベル新作のエキストラ登場権プレゼントキャンペーンなんて入ってましたが、街の続編?まったく別の新しいシリーズか?まあ、推理ゲームかなんだかわかりませんが、ちょっと期待しておこうかなあ。
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かまいたちの夜×3 三日月島事件の真相 発売まであと一月程。
一月前の日記には、2をやり直す…、と書いてますけど、まだやってません。
かまいたち2発売前に、テレビドラマ化されましたが、なんじゃこりゃ〜、とがっかりした覚えがあります。でも、かまいたち2をやった後だったら、まあ、ありだな、と思ったんじゃないかと。とにかく、3に期待。
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かまいたちの夜×3 三日月島事件の真相 2006年7月27日発売
そうですか。あれから4年の月日が流れましたか。2の発売前は特別企画と題してこのHPでも新コーナーを設けたりしました。
紹介文を見ますと今回は、
「かまいたちの夜2〜監獄島のわらべ唄〜」の正統続編であり、三日月島事件の1年後から物語は始まる…。かまいたちの夜の大津波から1年、三日月島事件の惨劇を乗り越えた登場人物が、再び三日月館を訪れる。供養の為、真相究明の為、自身の為、さまざまな思惑が新たな殺人事件を呼ぶ。 というわけで、2から一年後の設定。
本作は「かまいたち」シリーズ初となる複数主人公でプレイが進む…。シリーズおなじみの透の名推理だけでは犯行の真意には決してたどり着くことはできない…。5分刻みのタイムチャートで主人公たちの行動を管理しつつストーリーを追いながら、ある時は時間を遡り主人公に違う選択を採らせ、ある時は主人公を切り替えて互いの進行に干渉させる…。
ということで、チュンソフトがだした「街」と同じ要素があるのかな。「街」もはまりましたね。サターン版でやりましたが、チャートとかの便利機能はなかったので、ノートにメモを取ったりして、全エンディング制覇なんてやってましたね。
「かまいたちの夜2」では、ちょっとがっかりさせられました。サイドストーリーも、ちょっと気持ち悪いようなのが多くて、もう一回やろうという気が起こりませんでした。でも、3では「街」的な要素もプラスされるということで、期待感がふくらんできました。3では、かま1とかま2のメインシナリオ部分もプレイできるそうです。「かまいたちの夜」シリーズをやったことのない方にもわかりやすいような新設設計。(2は、1をやったことのない人がいきなり始めたら、あれでしたからね…)
かまいたち3の発売までに、もう一度2をプレイしなおそうかなあ、と思う今日この頃です。
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待望の「安楽椅子探偵」第6弾がありました。原作が綾辻 行人さん、有栖川有栖さん共同制作で、事件が起こる問題編のドラマ放映後、視聴者から推理をつのり、一週間後、解決編を放映し、一番エレガントな回答を導き出せた人に賞金が!という、関西ローカル、深夜放送、忘れた頃にやる(今回3年ぶり)、というわけで、管理人もすんでの所で見逃すところでした。というか、放映されていたことも知らないまま過ごしていたかもしれない。虫の知らせでか、EPGで違う番組を録画しようとしたところ、ふと「安楽椅子探偵」という文字に気がつきました。それも、数時間前。危ない。
今回は、関西でなく他の地域や、CSでもやっていたようです。第3弾は、全国放送なので、もしかしたらそれだけ見た人もいるかなと。
とにかく、殺人事件が起こり、誰が犯人かを推理するわけですが、第2〜5弾は、すべて応募してきたのですが、犯人すら当たっていませんでした。解決編を見ていると、だんだんと犯人じゃない人を除外していったりするのですが、自分が選んだ人は、大体早々と候補から外され…。がっくし、というわけです。
しかし、今回初めて犯人までは当てることができました。もちろん、賞金は獲得できませんが、そんなことより、苦節○○年の末、初めて犯人当てた!という喜びが。これが放映されると、数日間、誰だろう。あのシーンをもう一度見てみよう、など、安楽椅子探偵気分に浸れるわけです。安楽椅子探偵、DVDでも出ていますので、なんじゃそりゃという人は、DVDででも見てみてはいかがでしょうか。
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HPの表紙でも紹介していた、アガサ・クリスティの「そして誰もいなくなった」をゲーム化した「Agatha Christie: And Then There Were None」のDemoをやってみる。ゲーム中は、英語の字幕がでますけど、導入部分のmovieでは、ヒアリングだけが頼り。何人かが、孤島に向かって行き、気がつくと部屋に閉じ込められてました。部屋の中をごそごそと探索し、アイテムを獲得して行き、隠し部屋を見つけたりしてと、ミストの様な謎解きアドベンチャーゲームですか。謎解きに詰まってしまったので、攻略サイトを探して、なんとかDemoを進めてみましたが、事件は起こらずにDemoおしまい。Demoですからね。結局、推理ゲーム的要素があるのか不明。
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2006年正月、3夜連続「古畑任三郎ファイナル」、また「西村京太郎からの挑戦・本格ミステリークイズ・芸能界推理王決定戦」なるテレビ番組があり、推理ゲーム好きも満足なお正月だったのであります。
古畑ファイナル、ということで以前このHPでも古畑終了後チャット会を開催した時期があり、会議室の過去ログで議事録があったりします。なつかしい
第1夜「今、甦る死」キャスト 石坂浩二、藤原竜也。なぜ、2人の名前が書いてあるのか。ええ、気付きませんでした。3が8になっているのを見た時点で、やっと気付きました。あああ、そうだったのかと。石坂浩二は、大物だから名前がでているのかと、最初思った私が馬鹿だった。
第2夜「フェアな殺人者」キャスト イチロー。実は途中で寝てしまいました。次の日早かったし…と言い訳して。録画していたので、後日見直しました。だからか、古畑から出された問題はわからず…。でもまあ、通して見てても気付いてないな。多分。
第3夜「ラスト・ダンス」キャスト 松嶋奈々子。古畑から問題が出された時点でわかりました。ああ、そうだったのかと。まんまとだまされました。古畑任三郎でした、がもう聞けないのは悲しいなあ。帰ってきた古畑、あるのかなあ。
「西村京太郎からの挑戦・本格ミステリークイズ・芸能界推理王決定戦」は、西村京太郎監修のもと、クイズ3問出題されました。事件のVTRを見て、犯人やトリックを見破るというもの。第2問目は、団体戦で相談しながら、事件現場にいる刑事に指示をだして捜査を進め手がかりを探す、なんてやってました。結構楽しそうでした。自分が気付いていないところを他人が気付いていたりして、その発見があればあれがこうなって、なんて推理が進んで行きました。あの場にいたかったな。でも、あの場にいるのは、芸能界にデビューしなければいけないし、しかも結構有名になっていなければならない。例えば、ミステリードラマで主役をはっているとか…。無理だな。参加できなくても、せめて第2弾をやって欲しいと思いました。第1問めは、大分ヒントが出なければわからず、第3問目は、最初大体わかったけど、細部は微妙に違ったり。
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2005年、この日記を更新していませんでした。あれまあ。2005年は、推理ゲームを全然やっていないわけでもなく、ネットでできる推理ゲームで紹介しているものは、大体一通りやっています。プレイした後は、きちんと日記につけるくせをつける、これが今年の抱負ですかね?
世間ではXbox360やら、PS3やら出てきますが、推理ゲームの将来はどうなるのでしょうか。昔のゲームは、携帯アプリで遊べる時代になりましたが、高性能のゲーム機のスペックをフルに活用している推理ゲームはあるでしょうか。私が初めて遊んだのはポートピア連続殺人事件ですが、基本はあれから変わっていないような気がします。御神楽が推理トリガーを取り入れ、それが逆転裁判のようなシステムにもなったのかもしれません。いや、御神楽より前に南方珀堂登場で、つっこみがありました。南方は、自分が安楽いす探偵になり、警察から渡されるビデオを見ながら、怪しいところでつっこみを入れると、ゲームのキャラが漫才を始めるという活気的なゲームでした。事件のネタも結論もよくわからないゲームでしたが、これをもう少し改良すれば傑作だったのに、という感じです。御神楽と逆転裁判の流れは南方から起こった。かも、しれません。
もし、高性能のゲーム機を活かせるゲームにするとしたら、どんな推理ゲームを期待するか。 部屋を調べるときなど、物を持ち上げたり、回転させたり、ひっぱってみたり、叩いてみたり、物を持ち上げてちょっと揺すってみると、かたかたと音がして、何か隠れているのがわかるとか、そんな捜査するときの臨場感なんかが味わえると良いと思うのですが。部屋にあるもの全部に持ち上げたり、回転したり、叩いてみたりするときの反応をつける、なんていうと膨大なデータになるでしょうけど。机の引き出しを開けた状態で、視点を動かして引き出しの裏側をのぞくとへそくりが隠れているとか…。
これからの新しい推理ゲーム、どうなるでしょうか。クロス2は、陽の目をみることがあるのでしょうか…。何はともあれ、2006年も、新しい推理ゲームが登場しますように。
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掲示板で紹介されていた、フリーの推理ゲームソフト「煉獄 -かまいたちの夜2 another- 」をやりました。「かまいたちの夜」のその後の話です。あの事件の後、再びあのメンバーが、あのペンションにやってきて事件が再び起こる…といった感じです。
かまいたちの夜2では、犯人が一発でわかってしまい、推理力がついたのか…なんてこの日記にも書いてましたが、はずしまくりでした。はい、推理力なんてついてなかったんですね。推理ポイントが、かまいたちの夜と同じような所であるので、ここで犯人を指摘するんだ、というのはわかったのですが。一体誰なんだと、頭を抱えてしまいました。
何回もやって、完(グッドエンド)を迎えられたのですが、あ、そうか、と納得しました。そうそう、この感覚。霧がぱっと晴れるような感覚。これが推理ゲーム、推理小説などの醍醐味なんですね。ということで、推理ゲームを楽しくやるには、推理力をあまりつけてはいけません。製作者の意図通りにだまされなくては。 だがしかし、製作者の意図にのるかよ、すべてはお見通しだい、という台詞を言いたいがために、新しい推理ゲームに手を伸ばすのであった。
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日記と言うのに一年ぶり。「此花パック」を買いました。此花シリーズ3作が入っているというお得感があるかと思ったので。
でも、推理ゲームとしては、あまりお勧めできません。勝手に話が進んでいくといった感じ。マルチエンディングですが、全エンディング見る気力もなく。でも、値段が安いから良いか。
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ちょっと模様替え。ぼちぼちと、過去の作品を遊んだりしました。 「名探偵コナン3人の名推理」。文字の出力がひらがな、漢字の選択があるだけに、子供向けかも……。管理人は名探偵コナンのアニメ見ていないのですが、これはアニメとか見ている人向け。コナンが持っているどの道具を使えば良いか、というような選択肢もあったような。3話ぐらい入っているのですが、ミニゲームがやたらと多い、推理ゲームじゃないじゃん、というお話もありました。
「すべてがFになる」。原作があるらしいのですが読んでません。タイトルの意味はあれかと思ったら、やっぱりあれでした。密室の謎、とかあり、自分なりに推理しながらゲームを進められました。
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ここの掲示板で、「THE 推理」の話がちらほらでていたので、店で見つけたし、やってみましょう、と思ってやりました。ミニクイズのような問題が、いくつかでてきてさくさく進み、あ、もう終わり?というところで終わりました。1500円ゲームだから、そんな感じかな。各話毎に、サブタイトルがついているのだけど、サブタイトルでわかってしまう話がありました。ネタばれしてる!とつっこみたくなるような…。
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日記と題しているのに、2年ぶり…おいおい。
4月くらいに、「かまいたちの夜2」発売を聞き、このHPでも特別企画を立てたりしました。かまいたちの夜がドラマ化されたり、CMもばんばん流れたりして、かまいたちの夜にはまった人は、どんどんと2への期待感が膨らみ、発売前が一番幸せだったのかなあ、と思います。
ドラマなんかも、はまればはまるほど、最終回は来ないで欲しいと思うもの。かまいたちの夜2に期待すればするほど、終わりを見たくないと思うもの。
かまいたちの夜2、発売から数日して買いました。で、始めたわけですが、ミステリ編(わらべ唄篇のことです)、2、3時間くらいでクリアしてしまいました…ええっ!ミステリ編のために買ったといっても過言ではないのに…終わり?
かまいたちの夜、の時は犯人特定するまで数日かかったような気が…(それは遅すぎるってつっこみも入りそうな。)年を取って、経験をつみ、推理力もついたのでしょうか…う〜む。
ピンクのしおりも、一日で出現…フローチャートのおかげで、さくさくと進みます。
分岐が増えているのを見つける楽しみがあったのですが、今回はフローチャートを見ると分岐が増えているのがわかってしまい、容易に違うお話を発見することができます。
話の内容は、なんか重い話が多かったので、もう二度と読みたくないような話も多かったです。目をそらす様なシーンが多かったので、お子様にはお勧めできません。
ホラー物とか好きな人はたまらないゲームかもしれません。管理人は、そういうのは苦手で、小説もハッピーエンドを迎えるのが好みなので今回のは、あまり合わなかったかもしれません。
でも、かまいたちの夜2発売から、このHPは活気を帯びました。かまいたちの夜2発売特別企画、とか立てていたので、検索でひっかかったのか?会議室もかまいたちの夜2専用、みたいになってました。おそるべし、かまいたち2効果。このHPが、こんな活気ある情報交換の場になったなんて…良かった(しみじみ)
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日記と題しているのに、4ヶ月ぶり。週ごとくらいに更新しようという意気込みだったが・・・
数ヶ月前くらいに、「EVE ZERO」をクリアしました。改めて感想を書いてみようと思うと・・・あまり覚えていないかも。「EVE burst error」を超えた感動と衝撃は・・・なかったです。でも、Lost oneよりもおもしろかったかな。主人公は、小次郎と、まりなだし。推理ゲームというより、ストーリーを楽しむアドベンチャーといった感じですね。一応、犯人を探すのも目的なんですがね。
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御神楽完結編以降、推理ゲームはまったくやってませんでした。そういえば、このコーナーもぜんぜん更新してないなかったな・・・反省。 とりあえず久々の推理ゲーム、「ダブルキャスト」をやりました。
アニメを見ていて、時々選択肢がでてくるからそれを選ぶと、また続きのアニメが始まる、という感じ。
記憶喪失の女の子を居候させることになった主人公が事件に巻き込まれていく、といったもの。推理要素は、低いかな。
推理ゲームというよりは、ドラマを楽しむ、という感じでした。 |
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「続御神楽少女探偵団〜完結編〜」クリアしました。
第2話「蜃気楼の一族」は、人間関係が複雑に入り乱れ、密室殺人の謎、最後の犯人の台詞など見せ場が結構あって私としては、完結編の中で一番気に入ったかな。
最終話は、タイトルから連想されるようなラストでした。でも、あの人が、あれした場所があそこだったし、あれが見つかったとか言ってなかったので、頭のなかで、あの人はああなった、という解釈をすることにしています。それで、完結編といいながら、続編がでて、あの人が実はあれだって、でもあれで・・・という話から始まればいいなあ、と。(あれ、は各自想像してください・・・) |
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推理日記、という名前をつけたにもかかわらず、1ヶ月くらい更新忘れる・・・(^_^;
と、またまた先月と同じパターンに・・・
「続御神楽少女探偵団〜完結編〜」が、10月の2週目あたりに発売される。10月末ぐらいから思い出したように探し始めるが、店になかった。
そこで、手に入れる前に前作の復習でもしましょうかと、「御神楽少女探偵団」をやりはじめる。
クリアしていたものなので、初めてやったときよりもスムーズに進んだ。やはり、どこかで記憶しているのだろうか。でも、犯人をすっかり忘れていた話もあって、ああ、あんたが犯人かい、ってあらためて納得したり・・・結構楽しみながら再プレイできました。
再プレイしてみると、やはり最後の続きが気になり、続編手に入れたい、という思いも募り・・・
それで、11月にはいってから、手に入りました。
今、ぼちぼちやってます。
今回は、ストーリーもよいですよ。推理する場面もあって、前作より進化している!っていうのがよくわかります。もちろん、推理トリガーも健在。 |
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推理日記、という名前をつけたにもかかわらず、1ヶ月くらい更新忘れる・・・(^_^;
この1ヶ月の間、フリーの推理ゲーム「梶河の雪と消えぬ」、「紫藤峠の殺人」、「ファミコン探偵倶楽部opt.1 〜聖なる夜に〜」をプレイしました。フリーで遊べるなんて、作者さんたちに感謝です。
その後、PSの「金田一2」を買いました。
遊園地を舞台に、事件は起こっていきます。途中途中に推理ポイントがありますが・・・しっかり捜査状況を頭に入れておかないと、すぐゲームオーバーになってしまいます。私は、推理力ないっす・・・というのをしみじみ感じました。何回ゲームオーバーになったことやら。
クリアすると、オプション部分でムービー再生、なんていう項目がでていて、みてみるとまだ見ていないムービーが。どうやら爆破時にいる場所で殺人の仕方が変わるらしい。
ということで、第3、4の殺人事件の方法はそれぞれ3通りあって、最低3回やらないと、ていう感じです。なかなか、頭を使うゲームでした。
最後に、質問をして犯人をあばく、というような部分があり、うまい具合に犯人にはかせるような質問を選ばないといけないのですが・・・つまりました。あんまりわからないので、攻略見てしまいました。自分が予想していた人と別の人が犯人でした。あれれ・・・。まだまだ、推理に磨きをかけなければいけませんね。勉強するため、新たな推理ゲームへと手をのばさなければ・・・
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今週は、推理ゲームは買いにいきませんでした。(^_^;
まだまだ、やり残している推理ゲームはたくさんあるのだけど・・・
今週は、ネットで手に入れることのできるフリーの推理ゲームをダウンロードしました。「紫藤峠の殺人」と、「梶河の雪と消えぬ」です。一度にフリーの推理ゲームを2つも見つけるのは、そうそうないのでうれしかったです。どちらも、落としまして、最初は、なんとなく「梶河の雪と消えぬ」を始めました。
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「EVE the lost one」を終えたので、別の推理ソフトでもしましょうかと、いつもの中古屋さんに行く。この前「EVE」と買うのを迷ったPSの「道化師殺人事件」を買う。
最初、いきなり捜査から始まる。事件の経緯なんかは、説明書を読め、ということだろうか。とりあえず、説明書を読んでみる。外国ゲームの移植らしく、登場人物の名前が覚えにくい・・・。
ええと、サーカス団の一人が殺されて、その犯人を追う刑事が自分の視点なわけで。移動は3D視点で、サーカスの敷地内と、そのサーカスが来ている町が捜査範囲内で、説明書に書いてある地図を片手に、うろうろと歩き回り情報集めをすることに。
サーカスの団員の容疑者6人くらいいて、その人たちに証拠品を見せて、尋問をして、そしたら容疑者は白状をして、別の情報を得られて・・・
と、情報集めをして、プレイ時間5時間くらいかな・・・(途中で寝てしまった時間込み)終わってしまった・・・
エンディングは、どんでん返しがあって・・・ なんじゃこりゃ〜!の気分です。
あっけなかった・・・こっちをやってから、「EVE the Lost one」をやっていたら、ロストワンの印象はもっと良かったかもしれん・・・
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「EVE the lost one」を終える。
あっけなかった。3枚目LOST ONE DISKなんかもう・・・
SNAKEが誰だかわかるのも、結構早かった。ADONISも。最後、バーストエラーのときのように、犯人の名前入力とかあるのかと思ったらないし。というか、話の中でわかってしまうし。
これは、推理ゲームじゃないねえ。アドベンチャーゲームだねえ。そのわりに、人いっぱい死ぬけど。
バーストエラーの続編と思ってやると、これは駄目だね。バーストエラーのまま、終えておきたかったという感じです。そば屋のおばちゃんと、宿屋のおばちゃんがお気に入りのキャラでした。
さてさて、また次の推理ゲームを探しに行くか。
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推理ゲームHPを開いているのに、最近推理ゲームと御無沙汰で、更新もさぼっていた・・・そんなおり、掲示板に金田一少年3の質問がきていた。質問がくるのはうれしいが、まだ買ってもいない・・・いかんいかん、こんなことじゃいかん。と、思い立って中古ゲーム屋へ足を運ぶ。金田一3か、リバーヒルソフトBESTの道化師殺人事件か、どっちか買おうと思っていたが、あれれ・・・この店新作扱わなくなったみたい・・・金田一3ないぞよ。うーん、金田一1と2は、あるのね。これもやってないや。あれもやってないや。と探索していたが、「EVE THE LOST ONE」が安かったので思わず買ってしまう。前作の「EVE THE BURST ERROR」の続編らしいが、あんまり評判が良くなかったらしいことは、耳にはいってたけど、値段につられた・・・
で、やりはじた。ふむふむ、2人の主人公の視点で物語を追うのは「バーストエラー」のときといっしょだ。主人公は違うけど。一人は、内閣調査なんとかの、ぜんさくのまりなさんの後輩、もう一人は爆弾どっかんの人なんだ。へー。とりあえず、内調の人からやろう。
なるほど、声もでるんだね。あ、甲野本部長がでてきた。あ、まりなも小次郎もでてきた。ちょい役だけど・・・
ぐー、あ、途中でやりながら寝てしまった。次の日にやろう。
ぐー、あ、途中でやりながら寝てしまった。次の日にやろう。
あ、夢うつつでやっていたところ、覚えてないや・・・まあ、いいか。
と、睡魔と闘いながらやっとります。爆弾の人は、自分が誰だか分からない状態で、この人が誰なのかも予想しながらやっているけど、う〜ん、誰だかわからんな。あの人かとも思うし・・・ア○○○も、誰なんじゃろう。うーむ、推理力が足りませんな。
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