湖北野鳥センターは、琵琶湖岸に多い水鳥の生態を学び、多くの人に野鳥に対して関心を持ってもらい、水鳥を保護することが目的で、1988年11月18日に開設されました。

施設の概要
| | |
| | |
| | |
各階の概要
| | トイレ |
| | 観察室、研修室、事務室、 湿地センターへの連絡通路 |
|
| 二階は観察コーナーになっていて、琵琶湖岸の水鳥をフィールドスコープを使って間近に見ることができます。また、展示コーナーには、コハクチョウやオオヒシクイをはじめたくさんの鳥のはく製(65種類86点)があり、写真や解説パネルなどによって「琵琶湖の水鳥たち」について学ぶことができます。 |
