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ELVIS NEWS
(Compiled by Haruo Hirose)
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(May 2, 2026)

5月に劇場公開されるバズ・ラーマン監督最新作『EPiC / エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』。 IMAX上映まで2週間!
大迫力映像で巡る、ワールド・ツアー開幕。 IMAX ver.の海外版トレーラー初公開!
『EPiC』公開記念スペシャル展示『エルヴィス・ワールドツアーinシネクイント』 5月15日より開催決定!

 この度、名匠バズ・ラーマン監督が最新のレストア / リマスター技術を駆使して、 エルヴィス・プレスリーを 現代に甦らせた 映像作品『EPiC / エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』が、 5月15日よりIMAX先行上映、 5月22日より2D(通常版)公開。
 本作は同じくバズ・ラーマンが手掛け、2022年に劇場公開、 世界的に大ヒットした 伝記映画『エルヴィス』の 地続きにある作品。 2月20日より全米公開すると、 ロッテントマト98%の高評価 (ポップコーンメーター)、 全米映画ランキングでは 数多くの映画が公開する中、 堂々の5位(2月27日〜3月2日)を獲得するなど、 世界で熱狂の渦を 巻き起こしました。

 『EPiC / エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』は、 単なるアーカイプ映像の焼き直しでも、 ドキュメンタリーでも コンサート・フィルムでもない。 エルヴィスが イリュージョナルな世界で “初来日” を果たす、 没入型映像作品です。

 革新的な音楽とカリスマティックなステージングで キング・オブ・ロックンロールと称される 唯一無二のエンターティナー、 エルヴィス・プレスリー。 彼がいなければ、 ザ・ビートルズや、 デヴィッド・ボウイ、 マイケル・ジャクソン、 クイーン、U2、 ブルーノ・マーズなどは 存在しなかったかもしれない。
 バズ・ラーマン監督は、『エルヴィス』の制作過程で 発見された 59時間にも及ぶ未公開フィルムを前に、 「私たちが未だかつて 目にしたことのない方法で “本物” が歌い、語ってくれたら」と、 新たな表現に挑んだ。
 1970年代初頭のラスベガス・コンサート 及び 全米ツアーの象徴的なライヴ・パフォーマンスを中心に、 リハーサル、記者会見などの 貴重な映像を 最先端のレストア / リマスター技術を駆使しながら、 2年以上の歳月を費やして復元。 同一の楽曲を複数の異なる演奏シーンで シームレスに編集、 リップシンクの細部にもこだわって 再構築した本作は、 “キングの壮大なる(EPiC)現代への帰還” となった。
 さらに、本作は、アメリカ&カナダ以外の舞台に立つことのなかった彼の 初めての "来日公演“ とも言える体験型映像作品でもあり、 没後50年を経とうとしている 今もなお、 人々の心に深く 刻まれ続けることだろう。

 公開まであと2週間! 大迫力のIMAXヴァージョンの海外版トレーラーが 日本初公開!
 5/15(金)より日本でスタートするIMAX先行上映に先駆けて、 この度、IMAXヴァージョンのトレーラーが 初お披露目! この映像は大ヒットを記録した 全米公開時の海外版の予告編に該当する。
 ここにはステージ上で圧巻のパフォーマンスを披露するエルヴィスと 熱狂する観客の姿が映し出されている。 「自然とリズムに乗って体が動いてしまう」と、 エルヴィス本人が語る言葉と合わせて、 彼を象徴する、 “お決まり” のダンス・パフォーマンスも 本作の見どころのひとつ。
 “キング”がステージに立つと、 会場は割れんばかりの歓声に包まれる。 興奮した大勢のファンが押し寄せ、 警備員に囲まれながら移動する場面も。 その様子は、 四半世紀を経た今、 “推し活 ”に勤しむ私たちに 重なる部分があることだろう。 彼の圧倒的な存在感に 誰もが夢中になった。
 本作は、IMAXの高精度な音響と映像によって さらなる臨場感が生まれ、 “キング・オブ・ロックンロール” と称されるエルヴィスの放つ 音楽への情熱やエネルギーが、 最大限に引き出されている。 観客はまるで レジテンシー公演の会場であるホテルの、 そのステージの 最前列にいるかのような感覚で 楽しむことができるため、 ぜひ、IMAXでも体感していただきたい。

 また、5/15からの公開に合わせて、 上映館にて入場者プレゼントが決定。 「IMAX版オリジナル・ポストカード」の配布を実施(数量限定)。 マイクを片手に熱唱するエルヴィス本人の 臨場感に満ちたスチールが掲載された、 海外版のIMAXポスターが 基となっている。

 渋谷シネクイントと本作のメイン館である日比谷シャンテでは、 先行して5/15(金)より 2D(通常版)上映もスタート!
 さらに、渋谷シネクイントでは同日より、 「エルヴィス・ワールドツアーin シネクイント」と題し、 映画公開記念のスペシャル展示開催も 決定いたしました。 映画『EPiC』の場面写真の特大展示や、 ヴィンテージ・ベガスをモチーフとした ワールドツアー会場イメージのフォトスポット、 歴代リリースアルバム20選のジャケット展示など、 当時のエルヴィスやその魅力を感じられる 盛り沢山な内容をご用意しています。

 映画公式オリジナル・グッズのシネクイントのみでの限定販売も決定!
 数量限定のタイトルロゴ入りのスペシャルなアイテムをお楽しみください。 あわせて、かつて原宿に存在し、 エルヴィス・ファンの “聖地” として知られた エルヴィス・プレスリー&ロカビリー専門店 「LOVE ME TENDER」が、 シネクイント映画館内に 特別復活いたします。
 エルヴィス “初のワールド・ツアー”、そして彼の念願でもあった “初来日” をみんなで一緒にお祝い! 映画館内が、懐かしくもアツい キングの祝祭ムードに包まれる1か月間に ぜひご来場ください!



(Apr.22, 2026) (Apr.18, 2026) (Apr.10, 2026)

● 【5月12日開催】【試写会】『エルヴィス』を手掛けたバズ・ラーマン最新作『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』  応募は こちらから

● 【5月8日開催】 J-me SPECIAL PREVIEW『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』   応募は こちらから (J-me会員 50名様)

● 【4月30日開催】 intoxicate special seats 映画『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』の 日本最速試写会に 15組30名様を ご招待!   応募は こちらから

● 【4月30日開催】『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』 日本最速試写会 参加者募集   応募は こちらから (Xのアカウント保持者限定)



(Apr.22, 2026) (Apr.17, 2026) (Apr. 2, 2026)

『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』
5月15日 IMAX 先行公開劇場リスト

    北海道・東北地区

  • 北海道 ローソン・ユナイテッドシネマ 札幌 (5月22日〜通常版公開)
  • 岩手  イオンシネマ 江釣子 (5月22日〜通常版公開)
  • 宮城  TOHOシネマズ 仙台

    関東地区

  • 東京  TOHOシネマズ 日比谷
  • 東京  TOHOシネマズ 新宿 (5月22日〜通常版公開)
  • 東京  グランドシネマ サンシャイン 池袋
  • 東京  109シネマズ 二子玉川
  • 東京  ユナイテッド・シネマ としまえん (5月22日〜通常版公開)
  • 東京  109シネマズ 木場 (5月22日〜通常版公開)
  • 東京  T・ジョイ PRINCE品川 (5月22日〜通常版公開)
  • 東京  イオンシネマ シアタス調布 (5月22日〜通常版公開)
  • 東京  109シネマズ グランベリーパーク (5月22日〜通常版公開)
  • 東京  TOHOシネマズ 立川立飛
  • 神奈川 TOHOシネマズ ららぽーと横浜 (5月22日〜通常版公開)
  • 神奈川 横浜ブルク13 (5月22日〜通常版公開)
  • 神奈川 109シネマズ ゆめが丘 (5月22日〜通常版公開)
  • 神奈川 109シネマズ 川崎 (5月29日〜通常版公開)
  • 神奈川 109シネマズ 湘南
  • 埼玉  ユナイテッド・シネマ 浦和
  • 埼玉  109シネマズ 菖蒲
  • 埼玉  イオンシネマ 越谷レイクタウン (5月22日〜通常版公開)
  • 埼玉  T・ジョイ エミテラス所沢 (5月22日〜通常版公開)
  • 千葉  イオンシネマ 幕張新都心 (5月22日〜通常版公開)
  • 千葉  イオンシネマ 市川妙典 (5月22日〜通常版公開)
  • 千葉  TOHOシネマズ 流山おおたかの森 (5月22日〜通常版公開)
  • 千葉  ユナイテッド・シネマ テラスモール松戸 (5月22日〜通常版公開)
  • 千葉  USシネマ ちはら台 (5月22日〜通常版公開)
  • 千葉  成田HUMAXシネマズ (5月22日〜通常版公開)
  • 茨城  シネマ サンシャイン 土浦
  • 栃木  TOHOシネマズ 宇都宮
  • 群馬  ローソン・ユナイテッドシネマ 前橋

    中部地区

  • 新潟  イオンシネマ 新潟亀田インター (5月22日〜通常版公開)
  • 長野  イオンシネマ 須坂 (5月22日〜通常版公開)
  • 富山  TOHOシネマズ ファボーレ富山 (5月22日〜通常版公開)
  • 石川  ユナイテッド・シネマ 金沢 (5月22日〜通常版公開)
  • 愛知  109シネマズ 名古屋
  • 愛知  イオンシネマ 大高 (5月22日〜通常版公開)
  • 愛知  ユナイテッド・シネマ 豊橋18 (5月22日〜通常版公開)
  • 愛知  ローソン・ユナイテッドシネマ 岡崎 (5月22日〜通常版公開)
  • 愛知  シネマワールド ららぽーと安城 (5月22日〜通常版公開)
  • 愛知  TOHOシネマズ 赤池 (5月22日〜通常版公開)
  • 岐阜  イオンシネマ 各務原 (5月22日〜通常版公開)
  • 岐阜  TOHOシネマズ モレラ岐阜 (5月22日〜通常版公開)
  • 静岡  シネマ サンシャインららぽーと 沼津

    近畿地区

  • 大阪  ユナイテッド・シネマ 岸和田 (5月22日〜通常版公開)
  • 大阪  109シネマズ 大阪エキスポシティ
  • 大阪  イオンシネマ 四條畷 (5月22日〜通常版公開)
  • 兵庫  アースシネマズ 姫路
  • 兵庫  TOHOシネマズ 西宮OS (5月22日〜通常版公開)
  • 奈良  シネマサンシャイン 大和郡山

    中国・四国地区

  • 岡山  イオンシネマ 岡山 (5月22日〜通常版公開)
  • 広島  福山 エーガル8シネマズ (5月22日〜通常版公開)
  • 広島  広島バルト11 (5月22日〜通常版公開)
  • 愛媛  シネマサンシャイン 衣山

    九州・沖縄地区

  • 福岡  ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13 (5月22日〜通常版公開)
  • 福岡  ローソン・ユナイテッドシネマ 小倉 (5月22日〜通常版公開)
  • 福岡  イオンシネマ 福岡 (5月22日〜通常版公開)
  • 福岡  シネマサンシャイン 飯塚
  • 長崎  ローソン・ユナイテッドシネマ 長崎
  • 鹿児島 鹿児島 ミッテ10 (5月22日〜通常版公開)
  • 沖縄  ローソン・ユナイテッドシネマ PARCO CITY 浦添 (5月22日〜通常版公開)


5月22日 2D通常版公開劇場リスト (*印: 4月3日以降に追加されたもの)

  • 岩手  盛岡中央映画劇場
  • 福島  まちポレいわき
  • 茨城  *TOHOシネマズ ひたちなか

  • 東京  TOHOシネマズ シャンテ (5/15より先行上映)
  • 東京  *109シネマズ プレミアム新宿
  • 東京  渋谷シネクイント (5/15より先行上映)
  • 東京  TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
  • 東京  *TOHOシネマズ 池袋
  • 東京  アップリンク 吉祥寺
  • 東京  kino cinema 立川高島屋 S.C.館
  • 千葉  *シネマサンシャイン ユーカリが丘
  • 千葉  *T・ジョイ 蘇我
  • 千葉  *シネマ イクスピアリ
  • 神奈川 *イオンシネマ 港北ニュータウン
  • 神奈川 MOVIX 橋本
  • 埼玉  MOVIX さいたま
  • 埼玉  *シネマサンシャイン 三郷
  • 栃木  小山シネマ ロブレ

  • 福井  テアトル サンク
  • 愛知  伏見ミリオン座

  • 大阪  大阪ステーションシティシネマ
  • 大阪  TOHOシネマズ なんば
  • 兵庫  シネ・リーブル 神戸
  • 京都  京都シネマ

  • 熊本  *TOHOシネマズ はません
  • 大分  *TOHOシネマズ 大分わさだ
  • 沖縄  ミハマ 7 プレックス

    その他

  • 長崎  長崎セントラル劇場 (5月29日 2D通常版上映予定)
  • 鹿児島 天文館シネマ パラダイス (5月29日 2D通常版上映予定)
  • 神奈川 *川崎市アートセンター (5月30日 2D通常版上映予定)
  • 神奈川 *あつぎのえいがかん kiki (6月5日 2D通常版上映予定)
  • 宮崎  宮崎キネマ館 (6月5日 2D通常版上映予定)
  • 沖縄  シネマ パレット (6月5日 2D通常版上映予定)
  • 沖縄  シネマ プラザハウス 1954 (6月19日2D通常版上映予定)
  • 静岡  *静岡東宝会館 (6月26日2D通常版上映予定)
  • 静岡  CINEMAe_ra (近日公開)
  • 北海道 *シネマ・トーラス (近日公開)



(Mar.26, 2026)

『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』 日本版予告編

映画『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』邦題決定!
5/15 IMAX先行上映、 5/22通常版公開決定

 名匠バズ・ラーマン監督が最新のレストア/リマスター技術を駆使して、 エルヴィス・プレスリーを 現代に甦らせた映像作品 『EPiC: Elvis Presley in Concert(原題)』が、 『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』の邦題で、 5月15日よりIMAX先行上映、 5月22日より2D (通常版)の公開が決定した。

 本作は同じくバズ・ラーマンが手掛け、2022年に劇場公開、 世界的に大ヒットした 伝記映画『エルヴィス』の 地続きにある作品です。 先月2月20日より全米公開すると、 ロッテントマト 98%の高評価 (ポップコーンメーター)、 全米映画ランキングでは 数多くの映画が公開する中、 堂々の5位(2月27日〜3月2日)を 獲得するなど、 世界で熱狂を巻き起こしています!

 『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』は、 単なるアーカイプ映像の焼き直しでも、 ドキュメンタリーでも コンサート・フィルムでもない。 エルヴィスが イリュージョナルな世界で “初来日” を果たす、 没入型映像作品に 仕上がっています! 革新的な 音楽と カリスマティックなステージングで キング・オブ・ロックンロールと称される 唯一無二のエンターティナー、 エルヴィス・プレスリー。 彼がいなければ、 ザ・ビートルズや、 デヴィッド・ボウイ、 マイケル・ジャクソン、 クイーン、 U2などは 存在しなかったかもしれない。

 バズ・ラーマン監督は、『エルヴィス』の制作過程で発見された 59時間にも及ぶ 未公開フィルムを前に、 「私たちが未だかつて 目にしたことのない方法で “本物” が歌い、 語ってくれたら」と、 新たな表現に挑んでいる。 1970年代初頭の ラスベガス・コンサート 及び全米ツアーの象徴的な ライヴ・パフォーマンスを中心に、 リハーサル、 記者会見などの貴重な映像を 最先端のレストア/リマスター技術を 駆使しながら、 2年以上の歳月を費やして復元、 同一の楽曲を複数の 異なる演奏シーンで シームレスに編集、 リップシンクの細部にも こだわって 再構築した本作は、 “キングの壮大なる(EPiC)現代への帰還” となった。 さらに本作は、 アメリカ&カナダ以外の 舞台に立つことのなかった 彼の初めての ”来日公演“ とも言える 体験型映像作品でもあり、 没後50年を経とうとしている 今もなお、 人々の心に深く刻まれ続ける 遺産となることだろう。

 日本版ポスターは、コンサート中のエルヴィスの表情を捉えている。 スポットライトに照らされ、 観客を見つめる 鮮やかなブルーの瞳の奥には、 人を虜にするような 煌めきが宿っている。 また、 豪華絢爛なジュエリーに囲まれて 光を放つタイトルロゴは、 映像美に拘るバズ・ラーマン監督の “キング” エルヴィス・プレスリー像そのもの。 それら輝く宝石の中に 「伝説は死なない」 というキャッチコピーが 添えられており、 死してなお、 人々を熱狂の渦に 巻き込むエルヴィスを 一言で評している。 そして、 本作のエンドロールにも登場し、 エルヴィスの シグニチャーとも言える装飾物が ポスターの上下に彩られ、 日本だけの特別なポスターが 仕上がった。 眠っていた未公開フィルムと 先進のレストア技術で エルヴィスが現代にカムバック。 イリュージョナルな没入体験は IMAXで!

 予告編では、「僕自身が語るのは初めてだ」と語るエルヴィス。 「ようこそ、“初めて” のワールド・ツアーへ!」の アナウンスとともに、 コンサートで 彼に熱狂するオーディエンスが 映し出されている。 また今回、 この映画を構成する上で 特筆すべきなのが、 未公開映像もふんだんに 盛り込まれていること。 エルヴィスの熱唱シーンはもちろん、 幼少期からキングに 到達するまでの生い立ち、 エルヴィスが愛してやまない 母親や家族の存在、 音楽に対する情熱など、 唯一無二の スーパースターだからこその 孤独や葛藤も 垣間見ることができる。 単に過去の映像を 復元するだけではなく、 エルヴィス自身初となる ワールド・ツアーという 人生の旅へ観客を誘う、 キング “エルヴィス” と 名匠バズ・ラーマン監督と 現代のテクノロジーが 集結したからこその 奇跡の作品となった。

 予告映像のラスト、「日本に行きたいよ」と語るエルヴィス・・・。 世界的な人気を誇りながらも アメリカ&カナダ以外のステージは 一度も叶わなかった。 日本のみならず、 世界中が目にすることを 待ち望んだエルヴィスの パッションみなぎる “初の来日コンサート” 本作公開を 楽しみにお待ちください!

『EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』30秒予告編



(Mar.24, 2026)

トランプ大統領が グレースランドを訪問しました

トランプ大統領がエルビス・プレスリー邸へ  現職大統領の訪問は 小泉氏を案内したブッシュ氏以来2人目   3/24(火) 5:22配信 TBS News

 アメリカのトランプ大統領がアメリカを代表するスター歌手、 エルビス・プレスリーの邸宅を 訪問しました。

 トランプ大統領 「2、3か月以内に (メンフィスの犯罪は)9割以上の減少となるだろうから エルビスも大喜びだろう 〔案内役の女性:みんなエルビスが大好きです〕 私もエルビスが大好きだ」

 トランプ大統領は23日、テネシー州メンフィスにあるプレスリーの邸宅 「グレースランド」を訪れ、 豪華な調度品や愛用のギターなどを 見学しました。

 「グレースランド」は、2006年に当時のブッシュ大統領が 熱狂的なプレスリーファンの 小泉総理を案内した場所で、 サングラスをかけて プレスリーの曲を歌う 小泉氏のパフォーマンスが 話題となりました。

 現職の大統領の訪問は、トランプ氏で2人目だということです。



(Mar.12, 2026)

THE★ロカビリー! 9

発行: シンコーミュージック
発売日: 2026/3/11 \2,640



(Mar.11, 2026)

JUJUによるエルヴィス・プレスリー「Love Me Tender」のカバー音源が、 阪急交通社の新CM「すべての旅を、 たった一つの旅へ」の CMソングに



(Feb.22, 2026)

【全米興行収入ランキング】『嵐が丘』が2週連続首位へ!アニメ『GOAT』が猛追--- 『ズートピア2』は 4億ドルの大台目前

 今週末の全米興行収入が発表された。ソニー・ピクチャーズ アニメーションの『GOAT(原題)』と ワーナー・ブラザースの『嵐が丘』が、 首位をめぐって 接戦を繰り広げている。
  (中略)
 バズ・ラーマン監督が手がけるエルヴィス・プレスリーのドキュメンタリー映画 『エピック:エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート (原題:EPiC: Elvis Presley in Concert)』は、 325館と小規模での限定公開ながら、 320万ドル(約5億円)という 好調なスタートを飾り、 6位に入った。 同作は今後全米での公開が 予定されており、 5月の日本公開も決定した。
  (後略)



(Feb.20, 2026)

ソニー・ミュージック・オフィシャル・サイトより)
エルヴィス・プレスリーによる 伝説のラスベガス公演を中心に 未公開シーンを織り交ぜた 没入型映像作品 『EPiC: Elvis Presley in Concert(原題)』 日本公開決定!!  

 この度、名匠バズ・ラーマン監督が最新のレストア/リマスター技術を駆使して、 エルヴィス・プレスリーを 現代に甦らせた映像作品 『EPiC: Elvis Presley in Concert(原題)』の 日本公開が決定致した。

伝記映画『エルヴィス』を手掛けたバズ・ラーマン監督が再び ”キング・オブ・ロックン ロール“ を現代に甦らせる!!

 本作は同じくバズ・ラーマンが手掛け、2022年に劇場公開、 世界的に大ヒットした伝記映画 『エルヴィス』の地続きにある作品。 制作発表の段階で話題となった 本作の全米公開が いよいよ2026年2月27日(金)に迫る中、 本日20日よりIMAXでの先行上映がスタートとなる。 そして待望の日本公開は 2026年5月に決定、 アメリカ同様に 2D(通常版)での上映に先行して IMAX での公開を予定している。

「単に過去の映像を復元するのではなく、ドキュメンタリ―でも コンサート・フィルムでもない作品を創ったら?」
 これまで我々が観たこともなく、 聴いたこともない映像や音響で エルヴィス本人が歌い、語る---
 時空を超えた2026年、そんな不世出のエンターテイナーによるステージは、 エルヴィス・ファンはもちろんのこと、 音楽&映画好きをも 熱狂の渦に 巻き込むことだろう。

 『エルヴィス』(22)の制作過程において発見された 60時間にも及ぶ エルヴィス・プレスリーの未公開フィルムを眼前に、 バズ・ラーマン監督は考えた。 これまで我々が観たり 聴いたりしたことのない映像や音響で “本物” が歌い、 語ってくれたら?と。 1970年代初頭に開催された ラスベガス・コンサート 及び 全米ツアーの象徴的な パフォーマンスを中心に、 リハーサルや記者会見などの 貴重な映像を 最先端の技術を駆使して復元。 エルヴィスの圧倒的な ヴォーカリングに 彼自身の発言を シンクロさせるなど、 繊細かつ大胆に 再構築した、 まるで イリュージョンの世界--- 『EPiC: Elvis Presley in Concert(原題)』 を創り出した。 本作に使用された楽曲は、 「好きにならずにいられない」 「サスピシャス・マインド」 「ポーク・サラダ・アニー」等のヒット曲や 「オー・ハッピーデイ」等の レアな歌唱を含む70曲以上。 そこには本邦初お披露目のフッテージも ふんだんに盛り込まれた。
 1969年〜1977年の間におよそ1100公演を行い、 100万人以上のファンを魅了した スーパースターのステージに懸ける情熱と その裏にある孤独や葛藤をも カメラは捉えている。 半世紀を経てもなお 輝き続ける キング・オブ・ロックンロールの 身体と魂に 現代的な視点とクオリティで 息を吹き込んだ、 まったく新しい没入型映像作品を 日本でもスクリーンで 体感してほしい。

【作品概要】
 ■日本での公開日:2026年5月公開
 ■原題:EPiC: Elvis Presley in Concert
 ■製作・監督:バズ・ラーマン
 ■音楽製作総指揮:バズ・ラーマン
 ■出演:エルヴィス・プレスリー
 ■配給:パルコ ユニバーサル映画
 ■2025年/オーストラリア/英語/カラー/ビスタサイズ/ドルビーデジタル/97分
 ■日本語字幕:石田泰子、 字幕監修:湯川れい子
 ■映画『EPiC: Elvis Presley in Concert(原題)』公式 "X"

オリジナル・サウンドトラック日本盤CD発売決定!!

 本作の日本盤オリジナル・サウンドトラックが 2026年4月22日に発売することが決定した。 映画の中で披露されている27曲を収録、 エルヴィスの象徴的な ライヴ・パフォーマンスの最新のミックスや、 新しいリミックス、 またエルヴィスの往年の楽曲のメドレーなどが フィーチャーされている。 サウンドトラックを聴いて 楽曲を予習しながら、 2026年5月の映画公開を 是非 心待ちにして頂きたい。

【リリース情報】
 ■原題:EPiC: Elvis Presely in Concert - Original Motion Picture Soundtrack
 ■アーティスト:Elvis Presley
 ■2026年4月22日発売 (※配信は2月20日スタート)
 ■全27曲収録/解説、歌詞・対訳付
 ■品番:SICP-6768
 ■税込価格:2,860円
 ■発売元:ソニー・ミュージックレーベルズ



(Feb.19, 2026)

またまた、新しい映像が公開されました。

 '70年8月12日のディナー・ショーから、 "That's All Right" の出だし部分。 "Love me tender, love me true" と呟くところは、 "TTWII" の完全版CDボックス・セットでは カットされていました。



(Feb.12, 2026) (Feb.11, 2026) (Jan.24, 2026)

バズ・ラーマン監督、5月15日公開に先立って、来日か(?)

バズ・ラーマン監督が着ているT-シャツの背中を見て下さい、最後に "JAPAN, 15 May" とあります。

バズ・ラーマン監督のインスタグラムより



(Feb.11, 2026)
やはり、日本公開日は 5月15日(!?)
 『EPiC: Elvis Presley in Concert』の日本公開日に関して、 ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン からは 何の発表もありませんが、 『EPiC』のオフィシャル・サイト に、 世界各国の封切り日一覧 が載ってまして、 そこには、 日本の公開日が 5月15日と書かれています。


(Jan.24, 2026)
『EPiC: Elvis Presley in Concert』の日本公開日が 5月15日に決定(!?)
 情報源 ⇒ 湯川れい子さんの "X"



(Feb.12, 2026)

新しい映像が公開されました。
Always On My Mind 〜 Oh Happy Day



(Jan.18, 2026)

 想像以上に充実した内容でした。

表紙の写真の原版



(Jan.14, 2026)

新しい予告編が公開されました。
EPiC: Elvis Presley in Concert - Official Trailer

 この予告編は、1月8日のグレースランドのイベントで上映されたものと 同じだそうです。



(Jan. 9, 2026)

ソニー・ミュージック・ジャパンからの プレス・リリースによると・・・
「映画『EPiC: Elvis Presley in Concert』は 日本でも2026年中の劇場公開が決定」 「CD盤は日本盤の発売予定あり。 発売日は未定」とあります。

(2026.01.09 プレス・リリース)
バズ・ラーマン監督によるエルヴィス・プレスリーの最新ドキュメンタリー映画『EPiC: Elvis Presley in Concert』の オリジナル・サウンドトラックが 2月に発売決定! アルバムから先行シングル曲 「ウェアリン・ザット・ナイト・ライフ・ルック」が 配信スタート!!



(Jan. 9, 2026) (Jan. 8, 2026)

2026 Elvis Birthday Proclamation Ceremony

 本日、グレースランドで行われる予定の「エルヴィスの誕生日宣誓式典」は 下記の Vimeoのサイトで ライブ配信を 見ることができます。 現地時間、午前8時30分より、 日本時間、今夜11時30分頃からです。

2026 Elvis Birthday Proclamation Ceremony (Vimeo)



(Jan. 8, 2026)

"Wearin' That Night Life Look" (Jamieson Shaw Remix)

映画 "EPiC: Elvis Presley in Concert" のサントラ・アルバムからの先行発売!



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